tenjuu99(天重誠二)'s avatar

tenjuu99(天重誠二)

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読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など いろいろ雑につぶやいています SPACE NOBI というアートスペースやっています

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多数決で勝つことが民主主義なんじゃなくて、多様な民意が表明されそれらを調整しながら合意を導きだすのが民主主義で、いまの自民党を支持するのはそういう意味でありえない。

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知り合いに政治の話をしてみたら、
「誰に入れても変わらない」というのをやられて、もうげんなり。
「ちょっとの失言でコロコロ変えるのもどうかも思う」
というのは、台湾有事発言のことか⁈
これ程度のことですぐにあきらめてしまう自分が情けない。
なにかおいしいもの食べて回復しよう……。

@satomuch@fedibird.com

神奈川新聞の矢部真太さんの🎁記事

投稿を始めたのは昨年5月。自身も支持する参政党の応援チャンネルを立て続けに、二つ立ち上げた。参政党の人気の高まりを感じ、7月の参院選が「チャンス」と考えた。

すぐに広告収入が入り、参院選を挟んだ3カ月の収益は約220万円に上った。「選挙期間は注目度も高いし、ネタにも困らない。稼ぎ時ですね」と振り返る。

しかし、参院選が終わり、しばらくすると、再生数が伸び悩んだ。運営する二つのチャンネルのうち、一つは毎月10万~30万円の広告収入が続いたが、もう一つは、数万円に落ち込んだ。

 そこで注目したのが、高市早苗首相だった。下がらない内閣支持率に、どこかで見かけた「選挙が近い」との情報。

次に男性が目を付けたのが、チャンネルの売却による収益化だ。「十分稼いだし、毎日投稿し続けるのも面倒になった」。更新を続けてきた、参政党を応援する二つのチャンネルを売ることにした。

1月にアカウント売買を仲介するサイトに掲載すると、翌日には問い合わせがあった。1週間で、二つ合わせて約200万円の売買契約が成立した。

digital.asahi.com/articles/ASV

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参政から高市氏にネタ変更 選挙で稼ぐYouTuber、思わぬ暗転:朝日新聞

 衆院選の投開票が近づく中、ネット上には政治系の動画があふれる。中には真偽不明な内容や扇情的な言葉も目立つ。どんな人が動画を作っているのか。動画チャンネルを立ち上げ、月90万円近い収入を得たこともある…

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イスラエル軍がガザの墓地をブルドーザーで破壊。
埋葬されている人々の中には第一次・第二次世界大戦の他国の戦士も含まれる。

イスラエル軍報道官は、軍による破壊を認めた上で、特定された脅威を無力化するための作戦と説明。墓地を含む地域が「活発な戦闘区域」だったとしている。

墓地には大戦におけるイギリス・オーストラリア人達の墓の他に、大戦後に埋葬された30人、多国籍の戦没者234人の墓も含まれる。

Israeli army bulldozes Gaza cemetery containing Allied soldiers' graves | Middle East Eye middleeasteye.net/news/idf-bul

middleeasteye.net

Israeli army bulldozes Gaza cemetery containing Allied soldiers' graves

Satellite imagery shows headstones have been removed and earth has been dug up

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んー、なんかデザインツールっていろいろ間違ってるなという気がしてきた。これ、たぶん Atomic Design が間違っているのと同じ間違いに基いているな。ボトムアップな組み合わせがほしいんじゃなくて、情報構造をサイト全体に適用していくようなデザインツールが欲しいんだが。

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net · Reply to tenjuu99(天重誠二)

コンポーネントとかの細部からのボトムアップじゃなくて、サイトストラクチャー→各ページのワイヤーフレーム→コンポーネント、みたいな流れのワークフローが自然だとおもうんだけど、こういう思考・作業の流れをサポートするデザインツールってないの??figmaのワイヤーフレームの作り方とか見てても、いや欲しいのはそれじゃないんやっていう感じが。

@wak.bsky.social@bsky.brid.gy

『夕陽のガンマン』を繰り返し観直して、イーストウッド演じる名無しの男が、千葉市の映画館を訪れる様子を脳内で何度も、何度もイメージトレーニングした。 歩き方や、咥え煙草のしかめ面なども真似た。これで、誰も自分を18歳以下だと思わないだろう。どこからどう見ても大人の男だ。バカなので本気でそう考えていた。 そして、公開初日。千葉市の映画館の窓口でイーストウッドの口調をイメージして、しかめ面のまま(自己イメージでは)渋い声で窓口のお姉さんに告げたのだ。 「アイズ…ワイド…シャット…」 この時のことを思い出そうとすると、中年になった今でも恥ずかしくて死にたくなる。

@wak.bsky.social@bsky.brid.gy

エプスタイン文書の件で思い出したのだけど、スタンリー・キューブリックの遺作『アイズ・ワイド・シャット』が公開された時に、「リアルタイムで公開されたキューブリック作品を観に行けるのは、これで最後のチャンスだ!」と思った。 (もう時効だと思うけど)、同作はR18指定されていて、当時の自分の年齢では観に行けなかった。けれど、キューブリックが大好きだった自分は、公開一ヶ月前から準備をした。 まず、一ヶ月かけて髭を生やして、少しでも大人っぽく見えるようにした。 そして、大人の男っぽい佇まいをしなければいけないとも考えた。 当時の自分にとって、大人の男とはクリント・イーストウッドのことだった。

@chino_eureka@fedibird.com

多数決のための選挙だけしていると、国会って、話し合いの機関じゃなくなるよね…
ずっとそうだけど、ずっとそうな理由は、党派多数決が固すぎるからだろう。
党派性を超えることができない。党派を超えるとバラバラになって多数決に弱くなる。究極、みんなおんなじこそ推進力になる。

議論で考えが変わらない、変えられないのに、テレビで見せるために議論みたいなことをしている。これはショー。視聴率の低いショー。
実は目的と形式が合っていない。
ずっと変だなーとは思っているんだよね…

多数決で決まりづらくする、は知恵の出し合いへ少し回帰する効果がありそうなんだよなー

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net · Reply to 李氏

@BLUE_PANOPTICON 「新しいリベラル」がちょっと具体的にはわかっていないのですが、李氏さんの懸念としては理解できます。ただ、民間が当事者として障害者問題などに取り組むのはかなり重要な問題で、障害者差別解消法なども民間にたいする指示として考えています。「一般的な会社員」が「当事者として」考えるよう要請されている状況で、それと「新しいリベラル」は地続きの問題であるような気はします。徴税による解決はもう一方の視点から見れば、民間が障害者との付き合いを国家にアウトソースしている状況だとも言えると思います。それはまさに「障害者」という枠組みをつくって他者化するような作用があり、健常者中心主義が変わることがない。国家に依存する福祉には、経済の重石となってしまうという面もありますが、もう一方で、社会的なサービスが健常者中心で構成されるという問題があり、問題を自分ごととして処理しないとおもいます。

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net · Reply to 李氏

@BLUE_PANOPTICON 現時点では完全にそうだとおもいますね。ただ、まあ国家による徴税→社会福祉として再分配というモデルが持続可能なのかというのもかなり怪しいとおもっていて、というか徴税が重くなればなるほど経済が重くなるので、全体として経済が停滞していくことになる。そういう意味では、徴税によらない方法で福祉が成立するのであればそれに越したことはない。国家による包摂が唯一の解ではないと自分は考えています。包摂の民営化ということになるんですが、近年の「合理的配慮の提供」の義務化なんかはおそらくその一例で、ある程度事業者側に負担を強いるものなわけですが、サービスの質の向上を目指しているという点で、国家による社会福祉とは違う。国家による徴税で福祉を賄う場合、民間の人間は税を払っているからいいだろって話になるけど、障害者雇用とか合理的配慮の提供とか、そうじゃなくて民間が主体的に障害の問題と向き合う必要がある。このとき、経済的合理性がついてこないと、こうした問題が動かないという現実がある。そういうのが、流れとしては確実にあるなと思います。インターネット企業のアクセシビリティへの取り組みとかもそうですね。

@BLUE_PANOPTICON@fedibird.com · Reply to 李氏

同書においては、経済的弱者の生活保障に絞った再分配政策から、すべての人がその潜在的な能力を発揮できるように促す社会的投資への変化(とその象徴としての子育て支援へのニーズの高まり)というストーリーを描いているのだけれど、後者によって前者がカバーされているのかというと、実際はかなり怪しいんじゃないかというのは思うよね。

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net

BT ちょっと気になる内容だ。近年だと社会起業みたいな流行もあって、そのへんと重なっているのかなとか思った。