AIと人間のおおきな違いって、眠り・疲労の有無がある。連中には有限性の自覚が皆無なのは死なないからではなくて眠らないからだとおもう。擬似的に言えばAIの死はある(データ全部消すとか社会から電気生産を無くすとか)けど、それを理解したとしてもたぶん眠りみたいな有限性の理解を通じてしか死の意味を了解しないとおもう。

tenjuu99(天重誠二)
@tenjuu99@hollo.tenjuu.net
200 following131 followers
読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など いろいろ雑につぶやいています SPACE NOBI というアートスペースやっています
- SPACE NOBI
ハイデガーが死を有限性の自覚として語るくせに眠りについて語ってないっぽいのって何でなん。眠りって有限性の際たるもので、この有限性があるから人間は自分の行動について選択せざるを得ない。死とか一足どころか何段飛ばすんだ。
@polidog これってオンラインのコーディングエージェントに働かせてるんですか?
そういえば太宰治の墓行ったことないな
【拡散希望】宣伝です、よろしければ!
ワーホリ中、画家としてやっていくことにし、ひたすら絵を描いてたのですが、遂に来週帰国となりました。しばらくは画業を続けたいと思い、日本向けのオーダーをとりはじめました!
犬や猫を飼ってる方、親や友人が飼っている方はぜひご検討ください…!
そうでなくても拡散とフォローだけでもしていただけるとありがたいです!
作家インスタ
https://www.instagram.com/tenten.pet.portrait?igsh=eGc4b3pqemo2cmV5
オーダーフォーム
https://forms.gle/C6NGeaLs66TMLHsD7
@pokarim @KitaitiMakoto 招待しました。いろいろ readme とか調整して時間がちょっとかかりました。わからないこととかあれば、issue たててもらえると回答します。いろいろ書いているから、claude code に聞けばだいたいわかる気はします。
胚の陥入は腸になるところから始まりますよね?つまり人類の本体は管です。
猫被ってたのがクズの本性剥き出しにしてきたというほうが、印象に近い
小泉進次郎、ただのおぼっちゃんだったのが、防衛大臣になってからマジでクズになったな。
@pokarim @KitaitiMakoto ブログ書こうと思っているんですが、それよりgithub アカウントもらえたらclaude code用のスキルのセットの招待したいので、フィードバックいただけると嬉しいかもです
なんで?というフレーズが理由を聞く時の用法ではなく激詰め用法でしかないテキストから学習してしまっているのでは…(闇のAI
しかしclaude code のデフォルトの振る舞い、質問に対してすぐ修正しようとするのはなんなんだろう。パワハラ環境で育ってしまった社畜感が高くて怖い。
@ponkotuy .claude/CLAUDE.md が個人用で使われていないならそれでも良さそうですね
あとパターン把握して再生産しようとするから、「設定より規約」みたいな方針はわりとAIには効く
んー、なんかもうマノヴィッチ読もうという気にもなれないんだよな... https://bnn.co.jp/products/9784802513623

bnn.co.jp
人工美学 生成AI・アート・ビジュアルメディア
株式会社ビー・エヌ・エヌは2002年に設立した出版社です。デザインする人を増やすこと、作る人を支援することを目指して出版活動を展開しています。
spec-driven development なんて言われるけど、specなんていらないんだという結論になった。必要なのはブレない spec じゃなくて意味解釈。
@polidog 塔の岳行きましょう!
@polidog 山小屋経営しましょう
@polidog わたしも祈る時間が増えたのでいずれ失業するのかもしれない
@pokarim そうなんですが、遅かれ早かれプログラマーという仕事は要らなくなるだろうなぁとは最近まじで思っています。コード書くこととしてのプログラミングがなくなるわけじゃないけど、仕事にはならなくなる気はします
まじで開発が仕事なんじゃなくて問題発見が仕事になってしまった
プログラマの仕事はほぼ完全に変わったとおもっているけど、アカデミーの一部のほうが激しそうな印象はある https://note.com/infosta/n/nb717c9c3c3d0

note.com
査読は「ほぼ破綻」している――生成AI時代の研究成果公開を、もう一度設計し直す:JSAI2026 企画セッション「生成AI・プレプリント時代における研究成果公開の再設計」開催報告|一般社団法人 情報科学技術協会(INFOSTA)
2026年6月9日、人工知能学会全国大会(JSAI2026/Gメッセ群馬)の2日目に、私たちINFOSTA(情報科学技術協会)が企画したセッション 「生成AI・プレプリント時代における研究成果公開の再設計 ― トップカンファレンス文化はどこへ向かうのか」 を開催しました。オーガナイザの一人として登壇し、趣旨説明と司会を務めた立場から、当日の議論をご報告します。 開催前に、私たちはこのnoteで「生成AIによって研究における『書くこと』『読むこと』『評価すること』の境界が揺らぎ始めている」と書きました。 当日の議論は、その予感が想像をはるかに超える速度で現実になっていることを、私た
@pokarim 自然言語種間の差というより、OOPは自然言語(英語)をモデルとした構文だけど、FPは数学的な概念がモデルですよね。構文の違いは重要ではないとおもっていたけど、重要ではないわけではないなと思いました。OOPには暗黙にであれ明示的にであれ、主体という概念があり、「SはVする」ものとして考え、これはメタファー的思考を促すとおもいますが、FPには明示的にも暗黙にもこの主体が存在しない。
実際におそらくアラン・ケイらが当初Smalltalkを作ったときに考慮していたのは言語との類似性だったはずで、ケイがメッセージングこそ偉大なアイデアだったのだというのは完全に後付けの話であるのは疑わない。「自然言語」と類似したものとしてプログラミング言語の設計がおこなわれたのが、OOPのはじまりなんだとおもう(ダン・インガルスの資料とか読んでいるとそうだとおもう)。
OOPが英語的かどうか気にしたことなかったけど、こう考えるとあきらかに英語的な言語で、自然言語とプログラミング言語の類比関係みたいなことを考えるときに「自然言語」として暗に考えられているのって英語なんだな...。
@pokarim 自分も、関数だろうとOOPだろうと道具立てがそんなに変わるわけではないでしょう、とおもっていたのですが、細かく検証すると意外と関係あるかも...と思ってきました。そもそも、テストコードを「<主語>は<述語>する」みたいに把握していたこと自体が、OOP的カルチャーからでてきたんじゃないかと思いはじめています。
AIに構文ギャップについて聞いてみたら、それは考えられるという話で、関数のほうで考えると verb(subject) みたいな関係になるよね、という話で、こうなると「ドメイン」という言葉も「定義域=関数の引数が取り得る幅」として捉えなおしたほうがいいのではないか...などという話になりました。たしかに、これは「パラダイムが異なる」と言うにふさわしいなと、いまさら考えています。









