実際におそらくアラン・ケイらが当初Smalltalkを作ったときに考慮していたのは言語との類似性だったはずで、ケイがメッセージングこそ偉大なアイデアだったのだというのは完全に後付けの話であるのは疑わない。「自然言語」と類似したものとしてプログラミング言語の設計がおこなわれたのが、OOPのはじまりなんだとおもう(ダン・インガルスの資料とか読んでいるとそうだとおもう)。
@tenjuu99@hollo.tenjuu.net · Reply to tenjuu99(天重誠二)
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@pokarim@fedibird.com
The Early History Of Smalltalkでアラン・ケイは、全体をコンピュータとして捉え、それを手続きやデータ構造ではなく、再帰的により小さなコンピュータへ再帰的に分解するといっている。これはチョムスキーの生成文法を彷彿とさせる https://worrydream.com/EarlyHistoryOfSmalltalk/
QT: https://hollo.tenjuu.net/@tenjuu99/019ed0c3-12a2-79ca-ac8f-41fd88c2c2fb [参照]
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実際におそらくアラン・ケイらが当初Smalltalkを作ったときに考慮していたのは言語との類似性だったはずで、ケイがメッセージングこそ偉大なアイデアだったのだというのは完全に後付けの話であるのは疑わない。「自然言語」と類似したものとしてプログラミング言語の設計がおこなわれたのが、OOPのはじまりなんだとおもう(ダン・インガルスの資料とか読んでいるとそうだとおもう)。
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実際におそらくアラン・ケイらが当初Smalltalkを作ったときに考慮していたのは言語との類似性だったはずで、ケイがメッセージングこそ偉大なアイデアだったのだというのは完全に後付けの話であるのは疑わない。「自然言語」と類似したものとしてプログラミング言語の設計がおこなわれたのが、OOPのはじまりなんだとおもう(ダン・インガルスの資料とか読んでいるとそうだとおもう)。