まあ GitHub Copilot にコードレビューやらせると、どうでもいいことしか書かないし、「なぜ」を書かないくせに「こういうコードのほうがいいのでは?」みたいなこと言ってきてしかもコード間違ってるから死ねって思うけど...。

tenjuu99(天重誠二)
@tenjuu99@hollo.tenjuu.net
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読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など いろいろ雑につぶやいています SPACE NOBI というアートスペースやっています
- SPACE NOBI
linter とかをエディターに組み込んでいるのとおなじ理屈で、コードをリアルタイムに読み込ませて、「これだとこのへんの依存関係がおかしくなりそうだけど?」みたいなコメントを出してくる、みたいなやつ。
生成AIにコード生成させるとそれをレビューするのは人間になるけど、逆でAIにコードレビューさせる、対話相手にするとかのほうがいい気がするけど、どうなんだろうな。 いやもちろん経営者にとっては少人数でやっていけるコード生成のほうがいいんだろうけど。
スプリント終了直前にレビューに出されるコードたち 高校も卒業できない
リーナス・トーバルズが開発者に「ギリギリになってあわてて作業するのは高校で卒業すべき」と助言 - GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20221019-linus-tovalds-say-stop-pull-all-nighters/

gigazine.net
リーナス・トーバルズが開発者に「ギリギリになってあわてて作業するのは高校で卒業すべき」と助言
Linuxの生みの親でLinuxカーネル開発の優しい終身の独裁者としても知られるリーナス・トーバルズ氏が、Linux 6.1の初期リリース候補版となるLinux 6.1 -rc1をリリースした際に「開発サイクルのもっと早い段階でコードを追加してほしい、ギリギリになって作業するのは高校生で卒業するべきだ」と開発者に呼びかけたと報じられています。
2023年マティス展の「線と色・平面と立体の相克が、切り絵によってアウフヘーベンされた」みたいな素朴な語り口(というかマティス本人が語りたがる物語)に対して、一つのアンサーにはなっている。マティスの内的発展というより、マティスをその外の状況に配置して読もうとするという点では、読みの方針は理解できた。
アラベスク的なもの=平面(オリエンタリズム)とアール・ネーグル的なもの=立体(プリミティヴィズム)というところにせめぎあいを見出して、その二重の様式のハイブリッド性について、「分離を進める過程で不可避的に発生するハイブリッドは、その内部から分離を崩壊させるという特質をもつ」と述べ、これを「内破」と呼んでいる。
「分離を進める」とはなにかといえば、植民地主義的博覧会(国際植民地博覧会、1931)の状況を指している。差別を肯定しつつフランスナショナリズムへの同化が求めるられる状況を「分離を進める過程で不可避的に発生するハイブリッド」と呼ぶ。この状況とマティスの様式的な分裂のアナロジーはわからないではないのだけど、かなりわかりづらい。
大久保恭子さんの「アンリ・マティスとプリミティヴィズムの変容」読んだけどちょっと難解だな。
@shinpei0213 アラン・ケイらのパーソナルコンピューターはまさに生産手段を個人のものとすることが目標となっていたけれど、彼らがタイムシェアリングの大型コンピュータからパーソナルコンピューターへと舵を切ったのは、ムーアの法則ありきでコンピューティングリソースが年々安くなっていくという見通しがあった。 いまはHuang's Law(Huang は nvidia の黄仁勲)というらしく、計算能力は年々倍になっているけれど、寡占が進むぶん価格は下がってない感じがしますね。むしろ寡占を進めようとしているんだとおもいますが...。
そういえば、はじめて町にカラオケボックスできたからって中学生か高校生の頃に行ったのが、コンテナみたいなやつだったよなという覚えがあったけどやっぱりそうだった。たぶん90年代半ばくらい、山口県。
"それまでもクルーザーを改造したカラオケボックスなど、ボーカルスペースの変わり種は存在したが、船舶用コンテナを改造した屋外型カラオケボックスが岡山県に登場したのは'85年である。そこでは主にCDオートチェンジャーが導入されていた。"

karaoke.or.jp
カラオケ歴史年表
カラオケ業界の現状と動向がわかるカラオケ白書やカラオケの歴史などカラオケがわかるサイトです。
おおむね共感するのだけど、ローカルLLMにも計算力の問題がありそれなりの資金が必要になってしまう
マルクスとLLM - 猫型の蓄音機は 1 分間に 45 回にゃあと鳴く
nekogata.hatenablog.com
マルクスとLLM - 猫型の蓄音機は 1 分間に 45 回にゃあと鳴く
TL;DR: マルクスは、生産手段(工場とかね)が資本家に独占され、労働者は生産手段を持たないため労働力を生活のためのもろもろに変換するしかないという状況を問題視した ソフトウェアエンジニアをはじめ、いわゆる「知識労働者」は、生産手段がその頭の中に存在するという点で、資本家に対して競争力を持つことができた面がある。ソフトウェアエンジニアが長らく転職市場で有利だったのはそのひとつの証左と見ていい 一方で、LLMの台頭で、その「生産手段」は資本家どころか、私企業に独占される未来は蓋然性が高いように見える ぼくたちは今まで見たことのない地獄に足を踏み入れているのかもしれない マルクスは、労働「からの…
マルクスとLLMについて書きました。 https://nekogata.hatenablog.com/entry/2025/06/17/211700
nekogata.hatenablog.com
マルクスとLLM - 猫型の蓄音機は 1 分間に 45 回にゃあと鳴く
TL;DR: マルクスは、生産手段(工場とかね)が資本家に独占され、労働者は生産手段を持たないため労働力を生活のためのもろもろに変換するしかないという状況を問題視した ソフトウェアエンジニアをはじめ、いわゆる「知識労働者」は、生産手段がその頭の中に存在するという点で、資本家に対して競争力を持つことができた面がある。ソフトウェアエンジニアが長らく転職市場で有利だったのはそのひとつの証左と見ていい 一方で、LLMの台頭で、その「生産手段」は資本家どころか、私企業に独占される未来は蓋然性が高いように見える ぼくたちは今まで見たことのない地獄に足を踏み入れているのかもしれない マルクスは、労働「からの…
なるほど、トランプ大統領が署名しうる内容に調整した結果のG7声明なのか。
イスラエルは米国に対して、より強力な兵器(bunker-busting bombs)を用いたイラン直接攻撃を行うよう圧力をかけているとの話も。
プレゼント記事にしたので、しばらく全文読めるかと。
なんかできてるな... https://comet-bc.stores.jp
投票しようとおもっている都議候補の人が、近所の公園で演説やるというのでせっかくなら聞きにいこうかなとおもったが、正確な公園名ではなく場所がわからなかった。近くの公園に行ってみたら外れだった。
外すごい 8月?
いやまじめに各社流入経路の数字とか公開してみてほしいな。媒体ごとの偏りがどのくらいあるのかは気になる。
twitterでは人気なのに!!blueskyでは数字が取れない!!思想が偏ってるのは良くない!
産経なんでまじめに考えてもな...と思ってスルーしちゃった
というかいかにも対称的かのような書き振りだけど、元よりオルタナ右翼向けに作られたTruth Socialと結果としてリベラル傾向の層が多めに流れてきたBlueskyを同列に比較するのはかなり無理を感じる。「左翼版Truth Social」というナラティブを意図しているのかもしれないけど
自分が完全に使役される側になるっていうことなんだよな...
あー、なんかあんまり関心向かないなと思ってたのこれだ https://mstdn.nekogata.com/@shinpei0213/114693251143757717
mstdn.nekogata.com
しんぺい (@shinpei0213@mstdn.nekogata.com)
コーディングエージェント、なるほどライフチェンジング、わくわくするね、という感じも受けつつ、「生産手段が手元にないこと」に対しての嫌な感じみたいなものはかなり感じている。しかし、かつてマルクスの時代に資本家が生産手段を独占する流れが止まらなかったように、生産手段を私企業が独占する流れは止まらないのだろうね。織り込んで生きるしかない
コーディングエージェント、なるほどライフチェンジング、わくわくするね、という感じも受けつつ、「生産手段が手元にないこと」に対しての嫌な感じみたいなものはかなり感じている。しかし、かつてマルクスの時代に資本家が生産手段を独占する流れが止まらなかったように、生産手段を私企業が独占する流れは止まらないのだろうね。織り込んで生きるしかない
Fediverseがエコーチェンバーだとか言われないのは産経がネガティブキャンペーンの必要性を見出すほどに脅威を感じていないからというだけ説(?)
国境なき医師団からメルマガが来ていたので、シェアします。
>2023年10月7日にパレスチナ・ガザ地区でイスラエルとハマスの紛争が激化してから、1年8カ月余りがたちました。ガザ保健省によると死者数は5万5000人を超え、ガザはパレスチナ人と人道援助スタッフの「集団墓地」と化しています。
>
>ガザの人びとが切実に人道援助を必要とする中、イスラエルと米国は「人道援助」の名目で物資の配布を管理する計画を進めています。これは、パレスチナ人の民族浄化を進めるための一つの手段に過ぎません。
>
>国境なき医師団(MSF)は、このような計画を断固として拒否し、強く抗議します。人びとの命を守るために必要な水、食料、医療などは、政治や紛争の道具にされるべきではありません。
> MSFはこの状況に対し、『#人道援助は紛争の道具じゃない』と訴えます。
ガザの状況を知り、ともに考え、伝えることが、変えるための第一歩に──。ぜひ特設ページにアクセスいただき、見て、知って、周りの人にシェアしてください!

msf.or.jp
#人道援助は紛争の道具じゃない | 特集 | 国境なき医師団
2023年10月7日にパレスチナ・ガザ地区でイスラエルとハマスの紛争が激化してから、1年8カ月余り。ガザの人びとが切実に人道援助を必要とする中、イスラエルと米国は「人道援助」の名目で物資の配布を管理する計画を進めています。国境なき医師団(MSF)は、このような計画を断固として拒否し、強く抗議します。
写真は儀式的な行為として残るとおもう。どこかに行ったときとか撮影することをやめるわけではないし。
遂行してない雑文ですが、久々にブログ書きました。
tmk.blogspace.jp


