高市のやらかしに問題があるとはいえ、この投稿はそのとおりだと思う https://x.com/Hatoyama_Kii/status/1989996987215978532?s=20

tenjuu99(天重誠二)
@tenjuu99@hollo.tenjuu.net
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読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など いろいろ雑につぶやいています SPACE NOBI というアートスペースやっています
- SPACE NOBI
流通コストへの対策としてであれば、物価高にたいして多少の影響があるのかもしれないけど、焼け石に水でしかなさそうだな...。
お台場トリエンナーレの代替イベントってこれか。 https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2025/09/2025093013

metro.tokyo.lg.jp
東京都 国際文化芸術祭 開催発表|9月|都庁総合ホームページ
東京都は2026年から、秋冬の東京を舞台に、都市の魅力を描く国際文化芸術祭を開催します。 世界の都市総合力ランキング2024(一般財団法人 森記念財団)で、東京は「文化イベント開催件数」で世界トップに立つ一方、文化・交流部門ではロンドンやパリを追いかける立場にあります。 本芸術祭は、東京の多彩な催しを結び合わせて価値の連鎖を生み出し、新たなアートシティ像を描きながら、都市・東京の魅力を際立たせる取組です。
高市の支持率の高さにリベラル系の人が「メディア主導だ」とか言ってるの見ると、ネトウヨの陰謀論とあんまり変わらないなってなるな...
なんか風邪ひいてるっぽいな...
アートウィーク東京がヤバいなと思うのは、それがアートだろうとなんだろうととにかく商品化する装置だからだというのもあるかもしれないが(そして実際に海外から買いにくる客がいて実利がでるという誘惑にあらがうのはアーティストにもギャラリーにも難しい)、もうひとつには、山本浩貴さんとか小田原のどかさんとか富井玲子さんとか、そういう「脱中心」みたいな概念をいってきた人まで取り込んで、流行として消費してしまうところ。脱中心的な商品にしかならず、実態は主張と真逆に中央集権的な装置に組み込まれることになる。
アートウィーク東京の主催者、白井一成がやっているメディア。 https://forum.j-n.co.jp/theory/ 彼の考えとかを読むと、アートウィーク東京とかもようするに国家のソフトパワーとしてアートを扱うみたいな思考は透けて見える。いぜん、「アートウィーク東京」をディスったときには「主要な」とか「代表する」みたいな言い回しが気に入らないと書いたけど、「脱中心」なんて微塵もない。この枠組みのなかで「脱中心」とか言わされているのは、理論的な射程が完全にスポイルされている。

forum.j-n.co.jp
実業之日本フォーラム|言論・研究プラットフォーム
実業之日本フォーラムは実業之日本総合研究所が運営する言論・研究プラットフォームです。各界の第一人者が、地経学、地政学の観点で、世界の経済、安全保障を分析します。
アートに「日本」という一枚岩の存在があると思い込んでるのがヤバい。
「グローバルなアートマーケットで勝つには」とか、ほとんどのアーティストのリアリティにとって死ぬほどどうでもいいことだろ。
ずっと劣後してろよ。
いやぁこれはだいぶキツいな...
"白井:西欧を中心として美術におけるアカデミズムは発展してきましたが、19世紀中盤には、グローバル化とともに、欧米の芸術家が日本美術を表現に取り入れる「ジャポニズム」などが注目を集めました。また、現代アートの時代に入ると、勃興するアウトサイダーアートの中の一部を、メインストリームに取り込んできた歴史があります。つまり、近代以降のアート業界は、周辺の変化を取り入れることによって、自らの手で自らを絶えず変化させてきたと言えると思います。"
あと、記事のタイトルが「韓国にも劣後」とか、こういうこと言うやつにアートが云々してほしくないんだよな。
コンテンポラリーアートプラットフォームのトップ、一人はタケニナガワのオーナー蜷川敦子で、もう一人は実業之日本社のなんとかディレクター白井一成という人。だれだよっておもってこういうのとかがあったので読んでみると「うわぁ...」という感じである。 https://forum.j-n.co.jp/narrative/5271/

forum.j-n.co.jp
韓国にも劣後…グローバルな現代アートの世界に取り残された日本はいかに戦うべきか 福武英明氏との対談:地経学時代の日本の針路(4-2) | 実業之日本フォーラム
日本人にはなじみが浅い「現代アート」について、ベネッセホールディングス取締役であり、ベネッセアートサイト直島を運営するなどビジネスとアート双方を熟知した福武財団代表理事・福武英明氏と対話するシリーズ第2回。「旅の目的地」になるような美術館もなく、現代アートの世界では韓国にプレゼンスで及ばない日本が取るべき戦い方を探る。
一般社団法人コンテンポラリーアートプラットフォームってなんなのか実態がよくわからないんだよな。アートウィーク東京を運営するためにできた組織なんだろうけど。
こちらも頑張って書いたので良かったら読んでください。昨日怒りに任せてこれを書いていたのでした。しかし、日本のアート界、問題含みなのに矢面に立つ人が飯山由貴氏ばかりなのが一番腹が立っている。個人が主張し、背負うものではないはず。アート界の応答すべき人たちが応答してほしい。
QT: https://fedibird.com/@satomuch/115558436769256442 [参照]
fedibird.com
投稿の参照(1件) by サトマキ (@satomuch@fedibird.com)
弊note「お出かけ感想文」に行けなかった展覧会について書きました。東京アートウィーク2025の『AWT FOCUS』について。 https://note.com/away/n/nb1fdb28fe795?sub_rt=share_pb
弊note「お出かけ感想文」に行けなかった展覧会について書きました。東京アートウィーク2025の『AWT FOCUS』について。
https://note.com/away/n/nb1fdb28fe795?sub_rt=share_pb

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AWT FOCUS展に行けませんでした|サトマキ
去ること11⽉5⽇(水)から9⽇(⽇)まで、大倉集古館で開催されていたAWT FOCUSに行けませんでした。このページは私のnoteの中のお出かけの記録ページなのですが、展覧会自体が終わったあとも終わらない問題を知り、自分なりに行けなかった代わりに何か書き残しておこうと思ったものです。長くなったので目次を付けます。 1.AWT FOCUSとは 2021年から毎年開催されている日本(東京)の現代美術を国内外に発信するというアート・イベントです。 「アートウィーク東京」は、アートバーゼルとの提携および 文化庁の協力を受け、一般社団法人コンテンポラリーアートプラットフォームが主
【チケット発売開始!!】
🎟️会場チケットはこちらから↓
https://peatix.com/event/4686390/view
🎟️配信チケットはこちらから↓
https://premier.twitcasting.tv/rockcafeloft/shopcart/406048
どうぞ宜しくお願い致します🙇
en.twitcasting.tv
スナック社会科vol.14「出会うこと、花束を手渡しあうこと」
【出演】 伊藤春奈(花束書房代表) https://www.hanatabasyobo.com/ 【聞き手】 サトマキ(スナック社会科) 2025年最後のスナック社会科は、6年前にスナック社会科を始めたロックカフェロフトにて、ずっとお呼びしたかったライター、編集者で花束書房代表の伊..
いやむしろ勝利してほしい。なにが勝利かとか知らんけど。
批評的言説が自己否定を伴うもので、批評的言説を操るには強さが必要、言語化は自己否定をともなわないとか「うわぁ...」ってなってしまった。批評にはぜひ敗北してほしい。
根拠なしにつまんないことを言ってしまった
批評の衰退ってそもそも雑誌の衰退以外に原因あるんですかね。根拠なしで精神論で語るからつまらないんだとおもうんだけど。
これ面白かったなあ。
出ていた二人ともその後たっぷり話せてわくわくする日だった。
明源x櫻井「絵をさわる人をさわる」 - YouTube
https://m.youtube.com/watch?v=YY0FczBKaz0

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明源x櫻井「絵をさわる人をさわる」
櫻井崇史「絵を見る会」会期中イベント「絵をさわる人をさわる」明源x櫻井崇史会場: space nobi(東京都小平市小川西町2丁目25-5)https://space-nobi.net/exhibition/2025/appreciate_pictures---明源他の制作者の観察する眼に介在し、制作、作品、観察...
space nobi で開催中の櫻井崇史個展「絵を見る会」関連企画として、「絵をさわる人をさわる」を、今日17:00〜おこないます(終わりはどのくらいになるか現状では不明ですが、1時間くらいになるとおもいます)。
配信URLは以下になります。 https://www.youtube.com/live/YY0FczBKaz0
なかなか謎イベントなのですが、告知のかわりに書いたガイドがあります。 ご興味があれば、配信をご覧ください(配信はアーカイブされます)。
明源のいう「観察」は、通常想起する「見る」こととは距離がある。それは、なんらかの媒体を介して見えるものを触知可能なものにするところからはじまる。たとえば、画集の一部を切り取ってみるとか、写真を印刷したりするような操作だ。こうした変換によって、もともと視覚的であった対象は、手で扱うことのできる「もの」へと転じる。
明源は、そのようにして触知可能となった印刷物に、自身の感覚を通して得た印象を書き込む。ただし、それは文字による記述ではなく、視覚的な情報である。たとえば、面と面の稜線を強調したり、動きの方向を線で示したりといった具合だ。つまり彼の行為は、最初に与えられた視覚情報に対して、再び自身の感覚を介して入力し直す、いわば再帰的な操作である。明源の「観察」とは、触覚という媒介を通して、視覚へのフィードバックを生み出すことだ。
明源の「観察」は、櫻井の制作と逆方向を向いている。櫻井は、まず油粘土のような触知可能なものから出発し、それをデータ化する。データ化された油粘土は、触覚を喪失して視覚的表象に限定された対象になる。3Dスキャンがカメラを通じて為されるということを想起すれば、この過程は偶然ではない。さらに言えば、展示室において、鑑賞者は作品を触ることを許されない。絵画の鑑賞という制度は触覚の喪失のうえに成り立っている。本展では、櫻井の制作の始点となる油粘土の制作から、終点となる展示室への作品の展開まで、断続的に触覚の排除がおこなわれ、鑑賞者は視覚的な存在者に据えられる。
明源と櫻井による「絵をさわる人をさわる」と題された本イベントは、明源が櫻井の作品を独自に操作し、変換し、二次的なものを作るところからはじまっている。イベントでは、明源と櫻井がこの「もの」を使って組み手のような形で変換を繰り返すことになるだろう。櫻井の作りだした「視覚」は、明源の「観察」によって上書きされ、フィードバックが生じる。「制作/鑑賞」という一方通行の行為はフィードバックの回路につながれ、制作者と鑑賞者の関係も再構築される。(天重)

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明源x櫻井「絵をさわる人をさわる」
櫻井崇史「絵を見る会」会期中イベント「絵をさわる人をさわる」明源x櫻井崇史会場: space nobi(東京都小平市小川西町2丁目25-5)https://space-nobi.net/exhibition/2025/appreciate_pictures---明源他の制作者の観察する眼に介在し、制作、作品、観察...
「目覚めた人たちの新時代」ヤバすぎる https://id.sankei.com/sv/28714/
国会議員、よく眠っているから目覚めた人たちが国会議員になるのか

id.sankei.com
第45回烏山講演会「目覚めた人たちの新時代」(講師:河添恵子氏、ゲスト:塩入清香氏)
ノンフィクション作家でありジャーナリストの河添恵子氏、ゲストに参政党所属の"さや"こと塩入清香参議院議員が登壇。「目覚めた人たちの新時代」と題し、世田谷区の烏山区民センターホールで講演会を開催します。ぜひご参加ください。
なにもわからない、俺たちは雰囲気で政権運営やっている
とかオレがあるかぎり夏なんです
政府とか自民党内のワーキンググループとかあるでしょ、ないの?
いままでなんも検討してこなかったから、民間に丸投げっていう発想になるんでしょこれ。
高市、これも明確にできないのって何もできないのでは。最低賃金の保証、中小企業に丸投げするんじゃなくて政府が何かしらのパッケージ出すでしょ。 https://x.com/ashitawawatashi/status/1989172641064960107?s=20


