あとは、国民民主への牽制というか、与党に入りたいのか野党として政権交替目指すのかはっきりしろよというのは先手打った効果としてはあり、玉木みたいな風見鶏は困っているだろう 首相がフリーハンドでみたいなこと言うだらしない状態からしたら、緊張感あっていいとおもう

tenjuu99(天重誠二)
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読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など いろいろ雑につぶやいています SPACE NOBI というアートスペースやっています
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中道改革、人気はでないんだろうけど、30年くらい前の政治改革路線をもう一度やりなおすという意図だろうと思っていて、それはありなんじゃないかとおもう。30年間ずっとポピュリズム政治しかほぼ存在しなかったのだし。ぜったい人気はでないけど。
統一協会問題って2022年からやってるのか!ってびっくりしたけど、安倍晋三が斃れたのが2022年なのか...
こんなの「信を問う」もクソもない
https://www.asahi.com/articles/ASV1G32SLV1GUTFK00BM.html
「野党の選挙準備が整わないうちに行うことを念頭に「短期決戦の方が良い」と意見は一致した」ってまじで最低だな。

asahi.com
「解散はフリーハンドにさせて」秘密貫いた戦略、首相が重視した進言:朝日新聞
高市早苗首相(自民党総裁)は14日、首相官邸で自民の鈴木俊一幹事長、日本維新の会の吉村洋文代表(大阪府知事)、藤田文武共同代表と会談し、23日召集の通常国会冒頭で衆院を解散する意向を伝えた。急きょ浮…
2月に選挙行ったおぼえあるなとおもったけど、あれ都知事選だな。衆院選・参院選とかの全国区のやつやるの、豪雪地帯はまじで無理そう。
立民・公明の新党結成、党首小沢一郎で新進党って名前になったりするの?
これ、「戦争画研究展示の新段階」と題して台湾の雑誌に書かれたテキストのようで、展示を見た内地の人間としては、アジアからの留学生の絵もあったり、それなりにアジアへの眼差しを感じる展示だったとおもうんだけど(とくに観光客として来るアジアの人の視線は展示に折り込んでいるように感じた)、台湾出身の研究者から見れば「新段階といってもまだそんなところなのか」みたいな感じなんだろうな。「戦後日本美術史」という視点がまだ残存しており、トランスナショナルな美術史の構築ができていない。というか、そのような研究・言論環境が台湾にはあり、日本には相対的に弱い、という落差があるんだろうと感じる。
美術展vs資料展の対立の克服、近年の近美だけでも中平展やハニワ展とか、わりとそういう方向(美術が相対化されつつ当時のメディア状況のなかに再配置してみる)を打ち出しており、キュレーターの問題意識としてなるほどなみたいな感じはある。
東近美の「記録をひらく 記憶をつむぐ」展について、台湾出身の研究者の劉容安さんが書いている記事を、機械翻訳でナナメ読みしたけどおもしろそう。あとでちゃんと読む。 https://artouch.com/gumeishu/gumeishu_report/content-197024.html
ざっくりいえば、これまで美術館は美術展と資料展の狭間で戦争画を扱いあぐねてきたが、今回の展示はマルチメディア展示という方向を明確に打ち出し、美術展vs資料展という対立を乗り越えることで、戦争画のプレゼンテーションを明確にした。他方で、戦後の単一民族国家的な想像力の限界も見えるもので、戦前の多民族共同体的な思考、植民地、在日朝鮮人、沖縄などの被支配者集団の経験が物語から排除された。みたいなことが書いてあるっぽい。
「慶應義塾大学と早稲田大学の研究チームが発表した調査によると、退職は全体的に健康に良い影響を与えることが明らかになった」笑う他ない
興味深い // 「退職という健康法」「週4日勤務の力」「通勤時間と家の広さ」──知っておきたい労働と健康の研究4つ:Innovative Tech - ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2601/13/news016.html

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「退職という健康法」「週4日勤務の力」「通勤時間と家の広さ」──知っておきたい労働と健康の研究4つ
現代社会において、働き方と健康の関係は私たちの人生の質を左右する重要なテーマだ。今回は、日本と海外の最新研究から、働き方と健康の関係について新たな視点を提供する4つの研究成果を紹介する。
「自主的に決定する」みたいな主体の確立的な物語が高市への期待の背景にある。中国への態度も、右派的な物語というよりは、自己決定を阻害するものへの対抗として捉えられているとおもう。
高市がやりたいのは政権基盤の安定化だけなんだけど、選挙やる理由にまじでなってない
こういうの見ると郵政解散みたいな構図が期待されているんだろうけど(官邸vs官僚)、小泉は郵政族を追い出すって明確に言い切っての解散ではあり、高市にはそういう仮想敵いないのに、現在が「政治主導になっていない(官僚主導になっている)」と思われている。この空虚さは小泉の選挙と通じるものはあるけれど、当時とちがうのは政治家側の発するメッセージじゃなくて、読み手が勝手に期待を投影しているのがすごい。 https://x.com/hide2951889/status/2010147211418710174
これ初めてちゃんと見たけど、放送局や代理店、スポンサーへの感謝から「民間放送」の歴史の浅さが逆説的に持つ意味、消費者までもが「番組関係者」と話を広げていく大風呂敷、ビールを飲み干すパフォーマンス……と、「民放のテレビのパーソナリティ」が自分の仕事の意義を最大限表現するような5分間でビビる。
「じゃ、乾杯。さよなら!」 「ニュースステーション」最終回 久米宏さんあいさつ(2026年1月13日) - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=CcKF_CuaPds

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「じゃ、乾杯。さよなら!」 「ニュースステーション」最終回 久米宏さんあいさつ(2026年1月13日)
久米宏さんがキャスターを務めたテレビ朝日の「ニュースステーション」。2004年3月26日の最終回、久米さん最後のあいさつです。[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
結局のところ、画像生成も文章生成も音声生成も、ウェブにアップロードされたデータを収集して学習ソースにしてサービス化するというパターンの先駆けになったのが機械翻訳で、機械学習ベースの機械翻訳にだってハルシネーションもあったしデータの利用方法の同意が取れてないのも明らかだったけれど大勢が歓迎した、翻訳という創作を保護しようとしなかった、それが今に繋がっていると思うんだよな。
支持率が高いってだけで高市が勝負に出るの、小泉のときのようにはいかないとおもうけどな。小泉の評価はともかく、小泉が打ち出したメッセージのひとつは政治不信の根本にある(と考えられた)政治家と官僚との癒着との対決だったけど、高市がお金にゆるい議員をそのまま公認してたら古い政治との対決姿勢みたいなのはブレて見える。いやまあそれでも地滑り的大勝とかあるのかもしれないんだけど、言うほど(小泉のときほど)熱狂的な支持じゃないとおもう。
ていうか衆院選って2024にやったばっかじゃん
首相が国民の付託を得ないまま党内政治で決まるため「信任」を得ているかどうかわからない、「信任」を得るために(争点や公約もあいまいなまま)解散総選挙をするというんなら、制度変えたほうがいいんじゃないの。
維新の国保逃れの話ようやく今日知ったけどずいぶんすごくて都構想とかどうでもいいから脱法議員追放しろよ
吉村さん頑張ってはるなぁ
選挙やる意味がまじでわからん
小峰氏の文章、階級の隠蔽とかいうわりに、まじで労働者階級のない階級観になっていて、それがすごすぎる。
資本は経営者のものではなくて労働者のものだぞって主張するのがストライキでしょ。
正規雇用と非正規雇用の階級的格差が作られつづけてきたことは否定しないというか紛れもない事実だけど、それが現れる局面はどこにあったか。日本でそれが構造化された局面としては、女性労働者への差別的待遇・パートタイム労働による低賃金の固定化とかがあったわけでしょ。「市民=法的主体」になるべきとか抽象論言うのもいいけど、その市民って誰よ?みたいな基本的な話をしてほしい。
つうかね、「正社員」を労働運動の主体から外すから王道から外れるんだよ。


