いろんな人に作品見てもらえていろいろ感想いただけて、とても嬉しい だれも買いそうな気はしないけど...

tenjuu99(天重誠二)
@tenjuu99@hollo.tenjuu.net
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読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など いろいろ雑につぶやいています SPACE NOBI というアートスペースやっています
- SPACE NOBI
アート・センターNEW
『NEW PLATFORM ーAlternative JAPANー』
いってきました!
スペースnobiの天重さんとお話できた、郷正助さんの絵めっちゃ良かった…来年にも展示するらしいので楽しみ
NAM NAM スペースではクィアゲーム合コンZINEとNO PRIDE IN GENOCIDE!とシール2枚を購入
スペースサバニは沖縄のアートスペースで、辺野古からのフリーペーパーとバッヂ三枚購入
https://www.instagram.com/umikaji_zine?stkn=MXkwdXE2M2Y4NWk1dg==
山形のスペースアメフラシではほうきづくりで余った実などを使ったビールを買った、新幹線で飲もうと思ったけど蓋開けれるのか…?
あとシールとかインドカレーを買った、到底1時間半で回れる物量ではなかったが満足感が大きい
けっこう疲れた、あと2日あるけど
みなとみらい線新高島駅B1階 art center newのイベント
NEW PLATFORM -Alternative JAPAN- にお邪魔しました
明日明後日もやってるのでぜひ〜〜
ゼミでお世話になった先生とspace nobiの天重さんに挨拶できてよかったです 他のスペースのみなさんとも話せました、ありがとうございました!!
アート・センターNEWで明日から開催の『NEW PLATFORM
ーAlternative JAPANー』の内覧会に行ってきました。
https://note.com/away/n/nd3e403a61c8a?sub_rt=share_pb

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NEW PLATFORMーAlternative JAPANーの内覧会に行ってきました|サトマキ
NEW PLATFORM ーAlternative JAPANー|EXHIBITIONS|Art Center NEW 🎟️チケット購入はこちら Contents1. 展覧会紹介2. 参加オルタナティブスペース・アートコレクティブ3. トーク artcenter-new.jp みなとみらい線新高島駅直結、アート・センターNEWで明日から金土日の3日間開催されるNEW PLATFORMーAlternative JAPANーの内覧会に行ってきました。明日から3連勤のため行けないと某SNSに泣き言を投稿したら、出展されているnobiの天重氏より内覧会のお誘いをいただいた
アートセンターnew金曜に行きます(有休取った)!よろしくお願いします
https://www.47news.jp/14912202.html
国際
NY市長、労組組織化支援 米で異例、支援部局を設立
2026年09月09日 10時22分共同通信

47news.jp
NY市長、労組組織化支援 米で異例、支援部局を設立
【ニューヨーク共同】米ニューヨークのマムダニ市長は7日、労働者支援の新部局を設立したと発表した。労働組合を念頭に労働者の組織化や労働環境の改善を後押しする狙い。労働組合の組織率が10%程度で年々低下 ...
@wakalicht これは教員は大変そうですが、アーティスト上がりの教員がそんなに真面目にできるんだろうかとは思いました。中心になるのが非アーティスト系の教員なのかもですが。
えっ中道ってまじで解体したの
@wakalicht 「???」とおもいましたが、卒業制作展のアートフェア化なんてやっているのですね。学生のすべてがマーケットで作家になりたいわけではないという点では問題はある気がしますが、管理者責任は明示的にはなりそうで、事例としてはおもしろいですね。学生自治を諦めた結果とも言えるけれど、学生自治は美大・芸大ではほとんど形だけで実質を伴っていないという側面がおおきいとは感じます。
芸祭とか卒制が問題になるのは場所の管理主体があいまいで、結果として客側の無秩序状態が許されてしまいがちということ。これを当局に頼り始めると、それはそれで大学自治に関わる問題になる。学生側で自治の観念が薄く、大学側では「自治」の名においてある種の自己責任論的な押しつけが発生すると、責任の所在は浮いてしまう。マンスプおじさんとかつきまとい男性がいるのはそうなんだけど、そういうのは一定発生するとして、だれがなにをどう管理するのか。基本学生が解決すべき問題で、大学自治の名においてクソ客を追い払う権利は当然ある。
芸祭でギャラリーストーカーの注意喚起があったのでまた話題になっているけど、この問題ってギャラリーみたいな中間で仕事する人がちゃんと入ってやばい客をハンドリングすべきということであって、客と作家が直接つながる環境が良くないということに尽きる。
攻殻機動隊アニメ、原作に忠実なあまり内容が時代に合わせて更新されてなかったせいで当時好きだった作品を久々に観たら思ったよりイケてなくて夢から覚めたみたいな体験になってしまった
新潮の批評特集ちょっと気になる https://note.com/critic3rd/n/n5aae86a3d787

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「特集 批評、考察、その先へ-」(新潮)雑感-批評ではないものへの視線(常森裕介)|第三批評 2号『わたしたちの百年』@文フリ東京2026/5/4&創刊号&別冊Booth販売中
新潮2026年10月号「特集 批評、考察、その先へ-」には、「実践」としての「自身にとっての"批評"の定義を含む批評文」が並んでいる。個々の書き手が、各々の興味関心に沿って批評を展開する一方、併せて読むと、共通の対象や対立的な批評観が浮かび上がる箇所もある。 鼎談、対談も含めて一通り読んで感じたのは、批評の定義において(あるいはそれよりも)重要なのは、批評ではないものへの視線だということである。 批評とは何でもありだ、と言うと誇張が過ぎるかもしれないが、町屋は好き嫌いも含めて「ほとんどのものは批評だ」と述べる(115頁)。 批評ではないものと批評との葛藤については、本特集
ArtCenter NEWで開催されるオルタナティブスペースのアートフェア「NEW PLATFORM alternative JAPAN」にspace nobiも参加します!
以下開催概要です
北海道から沖縄まで、 日本全国のオルタナティブスペースが集結するアートフェア開催! 2026.09.11[金]-2026.09.13[日] 12:00-20:00 前売り1,300円、当日1,500円 学生|前売り、当日共に1,100円 https://artcenter-new.jp/new_platform_2026/
nobiではルイス・デビッドソンと郷正助の2人のアーティストの作品を出しています。
今週の金曜〜日曜、近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください!

artcenter-new.jp
NEW PLATFORM<br>ーAlternative JAPANー|EXHIBITIONS|Art Center NEW
🎟️チケット購入はこちら Contents1. 展覧会紹介2. 参加オルタナティブスペース・アートコレクティブ3. トークイベント4. チケット情報 1. 展覧会紹介 Art Center NEWでは、2026年9月1 […]
「もの派とポストもの派の展開」(1987)の峯村論考読んでると、もの派によって「ものを作らない」という態度が強力に押しだされたが、ポストもの派はそれへの反発・批判として制作や実践という概念を持ちだしたという、現在でもしばしば言われる言い方で整理している。制作の放棄から制作への回帰というほど単純ではなくて、ポストもの派の「制作」というのはルールを決めてそれに従うといったようなシステマチックな作業である。 峯村の整理はまあそれで別にいいんだけど、70年ころの全共闘とか「労働」という観念の同世代的な了解がどうなっていたのかとかが気にはなる。もの派からポストもの派を読み直すことで労働観の変遷が読みとれたりしないものだろうか。
永井均はどうしてこんなに耄碌しているのか、もしくはもともと耄碌していたのか https://note.com/ryo1212/n/nbcf56f2a1700

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釈迦をブッタ切った男|ryo_kameda
清水俊史を絶賛するコラムを書く。 別に逆張りってワケじゃない。 確かに、私はお行儀の悪い人が好きだ。長らく宮台信者として生きてきたし、成田悠輔の「例の発言」も全面擁護したい。 ただ、下品なら自動的に好きになるわけでもない。ReHacQにおける西田亮介の米山隆一に対する態度は、いまだに許せない。山内雁琳は、北村紗衣への投稿をめぐる訴訟で敗訴し、賠償命令も確定している。私はその件に限らず、雁琳という論客を好まないし、支持もしない。 清水が無礼だから好きなのではない。無礼にもほどがあるが、それでも今回の論争では、清水が一番まともなことを言っているように見えた。 まともなだけではない。異常
野宿、やってしまえばなんの問題もないのはわかっていても、やっぱりやる勇気がない...
@satomuch わたしはめちゃくちゃ雑な格好で参戦します
@satomuch 木曜、内覧会(17:00-20:00)があります。招待券あるのですが来ます?
史料に関するこういう知識は実に重要なのだけど、史学科でそれなりの訓練受けてきた人以外は知らないよな、史料批判というのが実際にどういう物なのかなんて…。
"「一次史料なら真実なのか?」歴史研究で重要な一次史料と二次史料の違いとは" https://l.smartnews.com/m-8r64W5by/IIkyvr
smartnews.com
「一次史料なら真実なのか?」歴史研究で重要な一次史料と二次史料の違いとは (草の実堂)
過去に存在した歴史上の出来事を知り、その事実関係を考えるための材料を「史料」と呼びます。 史料には、紙に書かれた文献史料をはじめ、口頭伝承・金石文・絵画などがあります。 さらに、近現代史であれば録音や映像なども重要な史料となります。 もちろん遺物や遺跡なども、広い意味では史料といえるでしょう。 このなかで、歴史を...
都会の本屋がなくなることより、コンビニに雑誌とかマンガが配架されなくなるほうが深刻で、取次の配送網が配送コストを圧縮していたから、他の紙の本の価格も維持できていたけど、コンビニ本の撤去は配送網の縮小を意味していて、もう本の価格が維持できない
もうちょっと言うと、写真という技術的媒体の登場によってはじめて、オーラが経験されるようになる、ということを考えようとしたのがベンヤミンである
「オーラ」が写真によって知覚可能になっているんじゃないかという仮説、けっこうおもしろいな。こういうだけだと完全に誤解される言い方だけど。









