tenjuu99(天重誠二)'s avatar

tenjuu99(天重誠二)

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読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など いろいろ雑につぶやいています SPACE NOBI というアートスペースやっています

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AI、まじでコードを読み違うな。コードは意図の塊だから、意図なんてコードから読めなかったりするんだけど、読むという行為がちゃんと行われてるんだなと安心してしまう。

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claude に vim のプラグインとか管理させてるんだけど、「すみません、不要な依存関係を追加してしまいました。修正します」みたいなこと言ってて、よくわかんないミスするのちょっとかわいい

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@tenjuu99@hollo.tenjuu.net

資本金3000万の話マジなの?近所でめちゃくちゃ通ってたインド(ネパール)カレー屋さんがなくなるのまじで困る

@k8i_chan@misskey.io

:otaku_cry:
「今回の衆院選で中道改革連合は、小選挙区で戦う立憲出身者が各選挙区1~2万票とされる創価学会票を上乗せしてもらえる代わりに、比例区では公明出身者が上位を固め、立憲出身者にとっては比例復活が狭き門になるという、異例の体制で臨んでいた。

だが、この戦略が裏目に。小選挙区で立憲出身者は7人しか勝てなかった上に、比例復活もほぼかなわず、大量の落選者を出したのだった。

これには落選した立憲系若手が「朝から晩まで街頭に立ち続けた30~40代の若手がほぼ全滅した一方で、公明の60代や見たこともないような年配の方々が次々と当選していった。あまりにおかしく、許しがたく、耐えがたい。比例上位を公明に譲った経緯や理由も私たちには説明されていないし、公明のいいように使われてしまっただけでは」と涙した。」
〈中道解党論も〉「公明にいいように使われた…」落選した立憲若手議員たちから噴き出す不信と「許しがたい幹部」の実名 | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け
https://shueisha.online/articles/-/256517

shueisha.online

〈中道解党論も〉「公明にいいように使われた…」落選した立憲若手議員たちから噴き出す不信と「許しがたい幹部」の実名 | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け

旧民主党の終焉――。そう評されるほど、民主党政権で要職を務めたベテランも含め、立憲系の候補者がことごとく敗れていった衆院選。メディア各社による中道改革連合の苦戦予想をさらに大きく下回る「中道49議席、そのうち立憲系は21議席」という結果を受け、立憲系落選者からは執行部への恨み節が噴出、さらには解党論まで出始めている。

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net
@Tonbi_ko@mtdn.zenmai.org · Reply to Đa Minh 加藤孝幸🎋

しかも「日本は日本! 外国は外国!(ヨソはヨソ、ウチはウチ)」という意識が強すぎるから、フランス革命だのマグナカルタだのを「われわれの歴史」と捉えることが出来ない。

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net · Reply to tenjuu99(天重誠二)

高市は人気あったとはいえ墓穴掘りまくってたわけだし、こんなに差がでるほうがおかしい(選挙制度の欠陥はともかく)。おもいだせば高市からの争点は「経済政策の方針の変換」だったわけだし、市場からの強い警告もあったのだし、中道はあきらかにそれを拾って争点化する必要があった。差がなかったから人気だけの勝負になったら、そりゃ懐古的老人男性たちに勝目があるわけもない。ぜんぶ後知恵でしかないけど。

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net · Reply to tenjuu99(天重誠二)

昨日書いたとおりのこれで、野田は安倍晋三の亡霊(「悪夢の民主党政権」)に憑かれてたとおもう。ネガティブなイメージを振り切るには自己否認するしかなかったんだろうとなんか精神分析っぽいなにかがある気がする。 https://hollo.tenjuu.net/@tenjuu99/019c440a-92c6-7adf-a957-02d0a0c8dda4

hollo.tenjuu.net

実際に野田は民主党という悪夢を名前ごと振り払ったけど、むしろ…

実際に野田は民主党という悪夢を名前ごと振り払ったけど、むしろ安倍の亡霊に取り憑かれていたと思える

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net

「市場だけが唯一の野党に」というのはたしかに現状そうで、だからこそ中道は脱アベノミクスを主張して、労働者保護とか貧困とかのメッセージを出してよかったとおもう。メッセージの出し方は緊縮気味に見えるくらいで問題なかったとおもうけど、消費税減税とジャパンファンドはむしろアベノミクスの補完にしか見えない。対立構図は強く出さないと完全に埋没する。

@satomuch@fedibird.com

有料記事ですが、プレゼント機能がないのでスクショ貼ります。拡散せずこっそり読んでください。
nikkei.com/article/DGXZQOUA09A

日本の政治構造が大きく変わった。自民党は8日の衆院選で316議席を獲得した。単独の政党が衆院定数の3分の2を上回るのは戦後初となる。

この圧勝は政党勢力図の変化を表すにとどまらない。欧米のような激しい社会分断や衝突こそないものの、静かに政党政治が溶解していく「日本型ポピュリズム」の一つの到達点を指し示す。

SNSや動画が巻き起こす政党ブームは過去の国政選挙でもあった。れいわ新選組や国民民主党、参政党が氷河期世代対策や外国人政策などを通じてサイレントマジョリティーの不満を顕在化し、一世を風靡した。
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日本の政治構造が大きく変わった。自民党は8日の衆院選で316議席を獲得した。単独の政党が衆院定数の3分の2を上回るのは戦後初となる。 この圧勝は政党勢力図の変化を表すにとどまらない。欧米のような激しい社会分断や衝突こそないものの、静かに政党政治が溶解していく「日本型ポピュリズム」の一つの到達点を指し示す。 SNSや動画が巻き起こす政党ブームは過去の国政選挙でもあった。れいわ新選組や国民民主党、参政党が氷河期世代対策や外国人政策などを通じてサイレントマジョリティーの不満を顕在化し、一世を風靡した。

逆境に立ち向かうヒロイン
それでもブームの中心には政策があった。一方、高市早苗首相を支えたネットの熱気からは政策すらも消え去った。あるのはわかりやすい構図に支えられた「サナ推し」という「推し活」だ。

動画投稿サイトのアルゴリズムでネット空間に拡散・増殖した「サナエ動画」は膨大な数に達したが、政策を説明する内容はほとんどみられなかった。代わりに目立ったのは「持ち前の明るい笑顔で逆境に立ち向かうヒロイン」というライトノベルさながらの設定だ。

政治家への支持において推しほど強力な形態はない。政治家と有権者の関係は間接民主主義における「負託」でもなく、成果や見返りへの「期待」でもなく、ファンから推しへの「貢献」となる。

政策の実現可能性はそれほど重要ではなく、逆境下のヒロインへの批判や抵抗が強まれば強まるほど「かわいそう」と推し活が加速する無敵の構図が生まれた。

「推し活選挙」の末の高市1強体制は日本をどこに導くのか。

複数政党が議会で競い合う「政党政治」は大きく後退する。衆院で3分の2以上の議席を手に入れた首相は、与党が過半数を割る参院で法案が否決されても衆院で再可決できる。選挙の勝利は決して「白紙委任状」ではないが、多数決は正当なルールでもある。首相が通したい法案は必ず通るようになるだろう。

本来、抑止力となり得るのは「自民党内野党」の存在だ。自民党は戦後の「55年体制」下でも派閥が疑似政権交代を通じて権力のバランスをとっていた。
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逆境に立ち向かうヒロイン それでもブームの中心には政策があった。一方、高市早苗首相を支えたネットの熱気からは政策すらも消え去った。あるのはわかりやすい構図に支えられた「サナ推し」という「推し活」だ。 動画投稿サイトのアルゴリズムでネット空間に拡散・増殖した「サナエ動画」は膨大な数に達したが、政策を説明する内容はほとんどみられなかった。代わりに目立ったのは「持ち前の明るい笑顔で逆境に立ち向かうヒロイン」というライトノベルさながらの設定だ。 政治家への支持において推しほど強力な形態はない。政治家と有権者の関係は間接民主主義における「負託」でもなく、成果や見返りへの「期待」でもなく、ファンから推しへの「貢献」となる。 政策の実現可能性はそれほど重要ではなく、逆境下のヒロインへの批判や抵抗が強まれば強まるほど「かわいそう」と推し活が加速する無敵の構図が生まれた。 「推し活選挙」の末の高市1強体制は日本をどこに導くのか。 複数政党が議会で競い合う「政党政治」は大きく後退する。衆院で3分の2以上の議席を手に入れた首相は、与党が過半数を割る参院で法案が否決されても衆院で再可決できる。選挙の勝利は決して「白紙委任状」ではないが、多数決は正当なルールでもある。首相が通したい法案は必ず通るようになるだろう。 本来、抑止力となり得るのは「自民党内野党」の存在だ。自民党は戦後の「55年体制」下でも派閥が疑似政権交代を通じて権力のバランスをとっていた。

自民党の鈴木俊一幹事長は今回の大勝を受け「数を頼む政治」への慎重姿勢を強調したが、それも推し活がいつまで続くかが影響する。党内といえども首相の「悲願」をはばむ勢力が登場すれば、むしろヒロインを輝かせる「燃料」になりかねない。

リアリティー欠いたリベラル
地殻変動のもう一つの側面は、「護憲vs改憲」を対立軸とした戦後民主主義の構図に引導を渡した点にある。

自民大勝の背景には、「左派の旗手」という立ち位置ながら選挙直前に公明党と「中道改革連合」を結成し、肝心の安全保障政策への姿勢を曖昧にした立憲民主党への不信もあった。本来なら他のリベラル政党が新党への失望票の受け皿となるはずだが、むしろ議席を減らし、存在感は風前のともしびとなった。

なぜか。投開票日直前にSNS上で話題となった「ママ戦争止めてくるわ」というハッシュタグは象徴といえる。リベラル躍進への推進力となるかにみえたが、影響は大きく広がらなかった。

日本の世論は今や「戦争を起こす側」としての日本への危惧よりも軍事大国となった中国を現実の脅威とみなしている。日本のリベラルは中国がもたらしたこの安全保障環境と世論の変化に真剣に向き合うことを怠った。

市場が「唯一の野党」に
今回の選挙が日本の民主主義に残した課題は多い。

首相が確実にすくい取った「変わりたい」「成長したい」と願う民意をなぜ野党は取り込めなかったのか。推し活を上回る訴求力を政策でどうつくるか。白紙委任状態を避けられない選挙制度の矛盾をどう補完し、一つ一つの政策に民意を反映する精度をどう高めるか。1強となった指導者が間違うリスクをどう抑止するか。

日本は今「決められない政治」から一気に「決めすぎる政治」に動こうとしている。各党が残された課題に早急に答えを出さねば、市場だけが政権にレッドカードを切る「唯一の野党」となりかねない。
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自民党の鈴木俊一幹事長は今回の大勝を受け「数を頼む政治」への慎重姿勢を強調したが、それも推し活がいつまで続くかが影響する。党内といえども首相の「悲願」をはばむ勢力が登場すれば、むしろヒロインを輝かせる「燃料」になりかねない。 リアリティー欠いたリベラル 地殻変動のもう一つの側面は、「護憲vs改憲」を対立軸とした戦後民主主義の構図に引導を渡した点にある。 自民大勝の背景には、「左派の旗手」という立ち位置ながら選挙直前に公明党と「中道改革連合」を結成し、肝心の安全保障政策への姿勢を曖昧にした立憲民主党への不信もあった。本来なら他のリベラル政党が新党への失望票の受け皿となるはずだが、むしろ議席を減らし、存在感は風前のともしびとなった。 なぜか。投開票日直前にSNS上で話題となった「ママ戦争止めてくるわ」というハッシュタグは象徴といえる。リベラル躍進への推進力となるかにみえたが、影響は大きく広がらなかった。 日本の世論は今や「戦争を起こす側」としての日本への危惧よりも軍事大国となった中国を現実の脅威とみなしている。日本のリベラルは中国がもたらしたこの安全保障環境と世論の変化に真剣に向き合うことを怠った。 市場が「唯一の野党」に 今回の選挙が日本の民主主義に残した課題は多い。 首相が確実にすくい取った「変わりたい」「成長したい」と願う民意をなぜ野党は取り込めなかったのか。推し活を上回る訴求力を政策でどうつくるか。白紙委任状態を避けられない選挙制度の矛盾をどう補完し、一つ一つの政策に民意を反映する精度をどう高めるか。1強となった指導者が間違うリスクをどう抑止するか。 日本は今「決められない政治」から一気に「決めすぎる政治」に動こうとしている。各党が残された課題に早急に答えを出さねば、市場だけが政権にレッドカードを切る「唯一の野党」となりかねない。

@daikaku@fedibird.com

高田馬場のビャンビャン麺のお店で、相席を勧められた。混んでるし見知らぬ若い男性と相席となった。ところがこの相席の距離が思いのほか近く、他人行儀を決め込むのにいささか気まずい感じもある。

向かいの若い中国人もイヤホンしてスマホ見ているし、そうやってやりすごそうと思っていたら、突然若いのがイヤホンを外して、こちらのコップに水を注いでくれた。

というところから不思議なコミュニケーションが始まって、若い男性の身の上話を聞くに、苦学生の大学院生という。聞けば談話研究をやっているというではないですか。「自己開示は相互に等しく」の原理に従って、こちらの仕事も明かして研究や教育、故郷の話に。お金がないから2年にいちどくらいしか帰国できない、こないだは祖父の夢を見たとか。

もう食堂で始まった仕事の延長みたいな気持ちで話聞いたわ。さて、これで「会計は別で」って言える?無理でしょ。

思えば自分も学生時代、大連の空港が洪水でホテルに缶詰になったとき、食堂で居合わせた知らない中国人がメシを奢ってくれたのだった。

偶然にも本日出会った彼は大連出身だった。だから何?という話かもしれない。でもちょっと楽しくなる出来事でした。

@kazuhito@vivaldi.net
@tenjuu99@hollo.tenjuu.net

朝日新聞の「リベラル自認の10~30代、「自民に投票」3割」が意味がわからないだけじゃないですかね。いくつかのイシューで質問項目たてて「リベラル寄り」かどうか判定するならともかく、「政治的立場をどう自認しているかを「左(0)」から「右(10)」までの11段階で答えてもらったところ」なので、なんの調査なんだよこれっていう。左右の概念がいかに崩壊しているか、くらいしかわからない。 https://www.asahi.com/articles/ASV264K1WV26ULLI004M.html

asahi.com

リベラル自認の10~30代、「自民に投票」3割 中道は1割届かず:朝日新聞

 衆院選をめぐり、朝日新聞が大阪大の三浦麻子教授(社会心理学)と実施したネット意識調査で、自らのイデオロギー(政治的立場)を左寄り(リベラル)と自認している人の投票先は、40代以下だと自民党が最多だっ…

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net

いやほんまこのとおりで河野洋平と細川護煕こそ万死に値するやろ https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/720930

ジャーナリスト 後藤謙次氏: 「この選挙制度、当時幹事長だった梶山(静六)さんが大反対しました。反対の理由は“この制度は執行部独裁制を作るんだ”。つまり小選挙区では党内で一人しか公認されない。その公認権は執行部が握るわけですから、執行部には反旗を翻せない。結局みんな従順なネズミを捕らない猫になってしまう。現に今そうなってますよね。 それをフル活用したのが小泉さんであり、安倍さんですよ。特に小泉さんはこの制度に猛反対した人ですよ。その人が政権を取ったらフル活用。とにかく野党を作らない。党内野党も作らない。そうなると党内議論も起こらない。その結果、政治家の劣化を招いた…」

newsdig.tbs.co.jp

小選挙区制は失敗だった“悲劇の総裁”30年目の懺悔【報道1930】 | TBS NEWS DIG

1994年、細川護熙内閣総理大臣と当時の野党自民党、河野洋平総裁とが合意した政治改革関連法案。これによって今も続く衆院の選挙制度、小選挙区比例代表並立制が始まった。当時はアメリカやイギリスのような政権交…

@tesaguri@fedibird.com

国会議員が一応国民の代表ということになっているという前提を考慮しない議員定数の削減論には思うところはあるけど、それはそれとして小選挙区とかいう枠に限っては減らしても良いのではという気持ちもある。

実際当初の提案においては小選挙区と比例の議席数が1対1だったところを当時の自民党の議員数に合わせて小選挙区の割合を増やしたという経緯だったらしいし(<newsdig.tbs.co.jp/articles/-/7>)

newsdig.tbs.co.jp

小選挙区制は失敗だった“悲劇の総裁”30年目の懺悔【報道1930】 | TBS NEWS DIG (3ページ)

1994年、細川護熙内閣総理大臣と当時の野党自民党、河野洋平総裁とが合意した政治改革関連法案。これによって今も続く衆院の選挙制度、小選挙区比例代表並立制が始まった。当時はアメリカやイギリスのような政権交… (3ページ)

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net

後付けだけど、選挙の争点がなかったのは高市のせいだと思ってたけど、ぜんぜんそうじゃなくて野党の争点設定が完全におかしかっただけだな。高市が脱アベノミクスの流れのなかでもういちど積極財政を持ち出して円安になっているのだから、脱アベノミクスをストレートに主張すればよかった。それがジャパンファンドとか消費税減税だと、むしろアベノミクス的発想のなかでやっているから、円安にたいして効力があるか疑問だし争点にならない。もっと緊縮的なメッセージだしても何の問題もなかったとおもうけど、「悪夢の民主党政権」というイメージに自縄自縛だったんじゃないか。消費税増税を決行した野田が消費税減税を訴えて選挙戦をするのは、なにか自己否認的な欲望が動いていたんじゃないかという気がする。

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net · Reply to tenjuu99(天重誠二)

物価高・円安をどうにかするということと、左右の対立をあおるのではなく中道を、みたいな演説がメインなんだけど、無理にひねりだしたような印象の話で、人が留まっていなそうだった。これだと、たしかにもっと左派的な内容というか、給料が安いとか労働者保護とか、そういうメッセージだしていったほうが聞く人増えただろうな。

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net

枝野のアカウントから選挙期間中の演説をいくつか聞いていたけど、2017年に立憲民主党を作ったときみたいな言葉の力がほんとうに無くなっているな。これはたしかに落ちるわ。

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