tenjuu99(天重誠二)
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んー、なんかもうマノヴィッチ読もうという気にもなれないんだよな... https://bnn.co.jp/products/9784802513623

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読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など いろいろ雑につぶやいています SPACE NOBI というアートスペースやっています
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spec-driven development なんて言われるけど、specなんていらないんだという結論になった。必要なのはブレない spec じゃなくて意味解釈。
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イギリスに4兆円投資する理由がまじでわからないんだが... https://www.bbc.com/japanese/articles/c20ydnxrr84o
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@polidog 塔の岳行きましょう!
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@polidog 山小屋経営しましょう
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@polidog わたしも祈る時間が増えたのでいずれ失業するのかもしれない
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@pokarim そうなんですが、遅かれ早かれプログラマーという仕事は要らなくなるだろうなぁとは最近まじで思っています。コード書くこととしてのプログラミングがなくなるわけじゃないけど、仕事にはならなくなる気はします
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まじで開発が仕事なんじゃなくて問題発見が仕事になってしまった
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プログラマの仕事はほぼ完全に変わったとおもっているけど、アカデミーの一部のほうが激しそうな印象はある https://note.com/infosta/n/nb717c9c3c3d0
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@pokarim 自然言語種間の差というより、OOPは自然言語(英語)をモデルとした構文だけど、FPは数学的な概念がモデルですよね。構文の違いは重要ではないとおもっていたけど、重要ではないわけではないなと思いました。OOPには暗黙にであれ明示的にであれ、主体という概念があり、「SはVする」ものとして考え、これはメタファー的思考を促すとおもいますが、FPには明示的にも暗黙にもこの主体が存在しない。
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実際におそらくアラン・ケイらが当初Smalltalkを作ったときに考慮していたのは言語との類似性だったはずで、ケイがメッセージングこそ偉大なアイデアだったのだというのは完全に後付けの話であるのは疑わない。「自然言語」と類似したものとしてプログラミング言語の設計がおこなわれたのが、OOPのはじまりなんだとおもう(ダン・インガルスの資料とか読んでいるとそうだとおもう)。
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OOPが英語的かどうか気にしたことなかったけど、こう考えるとあきらかに英語的な言語で、自然言語とプログラミング言語の類比関係みたいなことを考えるときに「自然言語」として暗に考えられているのって英語なんだな...。
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@pokarim 自分も、関数だろうとOOPだろうと道具立てがそんなに変わるわけではないでしょう、とおもっていたのですが、細かく検証すると意外と関係あるかも...と思ってきました。そもそも、テストコードを「<主語>は<述語>する」みたいに把握していたこと自体が、OOP的カルチャーからでてきたんじゃないかと思いはじめています。
AIに構文ギャップについて聞いてみたら、それは考えられるという話で、関数のほうで考えると verb(subject) みたいな関係になるよね、という話で、こうなると「ドメイン」という言葉も「定義域=関数の引数が取り得る幅」として捉えなおしたほうがいいのではないか...などという話になりました。たしかに、これは「パラダイムが異なる」と言うにふさわしいなと、いまさら考えています。
@tesaguri@fedibird.com
NHKの災害時モード、私の環境では終始こんな感じだった
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@pokarim 自分も、関数だろうとOOPだろうと道具立てがそんなに変わるわけではないでしょう、とおもっていたのですが、細かく検証すると意外と関係あるかも...と思ってきました。そもそも、テストコードを「<主語>は<述語>する」みたいに把握していたこと自体が、OOP的カルチャーからでてきたんじゃないかと思いはじめています。
AIに構文ギャップについて聞いてみたら、それは考えられるという話で、関数のほうで考えると verb(subject) みたいな関係になるよね、という話で、こうなると「ドメイン」という言葉も「定義域=関数の引数が取り得る幅」として捉えなおしたほうがいいのではないか...などという話になりました。たしかに、これは「パラダイムが異なる」と言うにふさわしいなと、いまさら考えています。
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@pokarim はい。あと、テストが「テンプレートマッチャーはxxxできる」みたいな「<主語>は<述語>できる」みたいな構文があるとして、これをOOPであれば「<クラス名>は<メソッド>できる」に変換できますが、関数だと「<関数名>は<述語>できる」の述語の置き場がないか逆に「<主語>は<関数名>できる」となって主語の置き場がないかになる、という構文のギャップもあるかもしれません。実装に意図があって関数を選んでいるわけじゃないのですが。
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@pokarim そうですね、たぶん意味を欠いた状態でプログラムを過剰に学習しているからこうなるんだろうという気はします。
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@pokarim いまの構成としては、辞書ファイル、テストコード、実装という3層でやっていて、意図としては、それぞれ実装(コード)の指示対象がテストコード、テストコードの指示対象が辞書内語彙、みたいな関係でやっています。それで、辞書とテストを繋ぐことはできるんだけど、実装とテストの関係の調整がいまいち難しいなと感じています。 「テンプレートマッチャーはxxxできる」みたいなテストケース名が書かれて、でも実装は matchTemplate という名前でできている、みたいなギャップが発生しがちです。このギャップを埋めるために、日本語じゃなくて英語で 「templateMatcherはxxxできる」って書いて、と指示を出しておいたら、今度はこの templateMatcher の実装の説明しかしない、みたいな感じになります。実装コードへのフォーカスの当たり方が強すぎて、意味把握の領域に至らない。自然言語を操作している段階ではどうみても単語の操作ができているから、語から意味を志向するという作用はあきらかに働いているんですが、対象となる記号がコードとなってみると、この意味への志向性に欠いた振る舞いをしてしまう、みたいな特性があります。
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ていうか実装(コード)をシンボルの階層構造と見做してほしいんだ。そういう見方が成立すれば、目の前の記号(コード)から意味を類推していくという理解になっていく。のだが、現状では、目の前の記号/コードをそのままコードとして受け取っていて、だからそのコードがどう動作するかは説明できても、そのコードの意味を説明できない。
@tenjuu99@hollo.tenjuu.net
AIに思考させるにはシンボルが必要なんだけど、AIは実装としてはシンボルを必要としていない、というギャップがたぶんある。だから、実装上の識別子が具象であると同時にシンボルとして扱われるように理解させたい(?)
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@pokarim AIにとって、matchTemplate みたいな関数っていくつかの具象の組み合わせによって再構成できることがわかっているから、 matchTemplate という名付けられた関数自体が不要と判断されたりする。のですが、そうすると、AIが思考の焦点/とっかかりを失ってしまう(スクリプトのなかに埋めこまれた matchTemplate 的な振る舞いをそれとして取り出すことができない)。それで、「先に名付けさせる」という行為を試して、その通りに実装しろ、という手順でやらせてみているんですが、名付けと実装のフェーズが違うと別作業だと認知してしまう。実装上の関数とかオブジェクトとかと、概念との紐付けを行いたい、みたいなのことを最近検証していたりします。
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@pokarim AIにとって、matchTemplate みたいな関数っていくつかの具象の組み合わせによって再構成できることがわかっているから、 matchTemplate という名付けられた関数自体が不要と判断されたりする。のですが、そうすると、AIが思考の焦点/とっかかりを失ってしまう(スクリプトのなかに埋めこまれた matchTemplate 的な振る舞いをそれとして取り出すことができない)。それで、「先に名付けさせる」という行為を試して、その通りに実装しろ、という手順でやらせてみているんですが、名付けと実装のフェーズが違うと別作業だと認知してしまう。実装上の関数とかオブジェクトとかと、概念との紐付けを行いたい、みたいなのことを最近検証していたりします。
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@pokarim まさにそういうことがやりたいんですが、AIにそれを構成させようとすると、実装のような具象物と概念との区別が難しいなと感じているところです。記号が関数に書きおこされると実在化しちゃって、意味の領域が削ぎ落とされてしまう、というか。
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名前をつけるのは存在させることと同じだって何回言わせるんだ、既存のものを取ってくるのをやめろ
@tenjuu99@hollo.tenjuu.net
このやり方ならいけるやろと思っていくつか試している開発フロー、おおむねは上手く動いているんだけど、微妙なところで概念と実装のつながり/差異を処理できない。たとえば「テンプレートマッチャー」という概念が辞書に登録され、実装が matchTemplate になっていると、同一性が認知できず、じゃあといって 「matchTemplate はxxできる」とか辞書に登録させようとすると、matchTemplate の実装上の振る舞いを後追いで説明するだけになる。ていうか、辞書定義するときには名詞(テンプレートマッチャー)なのに、プログラムを書くときには動詞(matchTemplate)になる、というあたりにもう微妙だけどおおきなズレがある。ようするにプログラム側では用途の区分しかされていなくて、名前への拘泥りがゼロになっている。
@tenjuu99@hollo.tenjuu.net
@tenjuu99@hollo.tenjuu.net
天幕のジャードゥーガルのアニメの宣伝流れてた
@tenjuu99@hollo.tenjuu.net
やばい
松井氏は長崎県出身。高校卒業後、自民党の麻生太郎副総裁が関係する麻生グループ運営の専門学校でソフトウエア開発を専攻した。卒業後はグループ中核の株式会社「麻生」に入社し、政治への関心を深めていった。「当時は麻生さんが首相になり、盛り上がっていた。民間企業だが、政治イベントや選挙になるとみんなで応援し、日本が変わることを体感した。自分も政治に関わりたいと思った」 https://news.jp/i/1436918911637159966
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ルネサンスの画人たちが「遠近法はなんと甘美なものだろうか」とか言ってたとかなんとか、うわ~ヤバい人たちだなとか思ってたけど、いまのAIがほぼそれだな
@akahana@vivaldi.net
流石に無茶苦茶すぎる。最初からクーデターをやる前提で行動してたのか??
> 尹氏らを起訴した特別検察官側は、2024年12月に非常戒厳を出した尹氏が、その口実をつくるために同年10月ごろに平壌に無人機を投入するよう韓国軍に指示し、朝鮮半島に戦時のような状況をつくり出そうとしたとしていた。
- 北朝鮮に無人機「非常戒厳の名分づくり」 尹前大統領に懲役30年 [韓国「非常戒厳」]:朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/ASV6D2JZKV6DUHBI002M.html?ref=tw_asahi
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進次郎が戦艦三笠の模型をインドネシア大統領に送ったの、どうやったらそうなるのかまじでわからない
@tenjuu99@hollo.tenjuu.net · Reply to tenjuu99(天重誠二)'s post
ていうか小泉純一郎が首相だったときの支持率の高さはわかるというか、そういう空気だったけど、高市にまったくそういう異様さがないのに数字だけ高いっていう意味がまじでわからない。