たぶんそんなことにはならないだろうけど、寿司詰めのロスコルームはちょっと見てみたい。

tenjuu99(天重誠二)
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読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など いろいろ雑につぶやいています SPACE NOBI というアートスペースやっています
- SPACE NOBI
いろいろ思うところはあるものの、六本木になんかあったらロスコルーム死ぬほど人来るんじゃないか、それは高く見積もりすぎか、などと真っ先に思った
【DIC川村記念美術館】ロスコのシーグラム壁画はSANAA設計の新ロスコ・ルームへ。コレクションは国際文化会館の新西館へ移設|Tokyo Art Beat https://www.tokyoartbeat.com/articles/-/dic-sanaa-news-202503

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【DIC川村記念美術館】ロスコのシーグラム壁画はSANAA設計の新ロスコ・ルームへ。コレクションは国際文化会館の新西館へ移設
美術館は東京・六本木へ移転。DIC株式会社と国際文化会館がアート・建築分野を起点とする協業に合意。
東大有志のSNS分散化プロジェクトって言ってたの、結局なんもやってなさそうな。自前運用とかすればいいのに。
社会学者の公文俊平は、高度な情報システムを所有する者と、盲目的な消費という搾取を受ける者の間に、かつての階級闘争と似た構造が生じていると言う(★7)。そして両者をそれぞれ「情報ブルジョワジー」「情報プロレタリアート」と呼んでいる。情報プロレアリアートは、いわゆる情報弱者とは異なる。情報弱者は情報通信技術を利用することができない者を指すが、情報プロレタリアートはむしろ日常的にデジタルツールを使いこなし、ネット上でのコミュニケーションに多く依存している。それゆえに、エコーチェーンバーやフィルターバブルの影響を受けやすい。 https://note.com/bnn_mag/n/na50ea90b4013

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試し読み:『モードレスデザイン』はじめに|BNN
3月の新刊『モードレスデザイン 意味空間の創造』(上野学 著)より、冒頭の「はじめに」のテキストをご紹介します。道具としてのソフトウェア、ソフトウェアとしての道具、そのデザインについて、ソシオメディアの上野学さんが徹底的に考究した書物になります。発売前から既に大きな反響を呼んでいる本書ですが、期待を裏切らない内容になっていると思います。ぜひ読んでみてください。 はじめに もしも私が、本当にこの話を書こうとするなら、まず、私がどうしてデザインの仕事をするようになったのかや、最初にコンピューターに触れた時に何を感じたのかや、そこからなぜモードレス性というものに関心を持つようになった
ユク・ホイはこれ中国の現状にそうとう危機感あるんだろうな
哲学者ユク・ホイが語る、京都学派とテクノロジー(前篇) https://distance.media/article/20250305000416/

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SNSで誹謗中傷してきた人が温かいご家庭を築いていらしてワロタ(2025年3月11日の日記)|人間が大好き #note https://note.com/hito_horobe/n/n14220dd62c0f

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SNSで誹謗中傷してきた人が温かいご家庭を築いていらしてワロタ(2025年3月11日の日記)|人間が大好き
生活 珍しく眠気の全くない朝。仕事の合間に投稿したXのポストがちょっと目を離した隙に炎上していて脱力する。 東日本大震災から14年を迎えて黙祷する。もう凍結されたけど14年前の揺れの瞬間もTwitterを触っていた記憶がある。でもスマホも持ってなかったし、停電から復旧してネットが戻ったのは3月15日ころで、生活で手いっぱいだったので当時のネットの記憶はあまりない。それにしても災害時の情報インフラとして期待されたTwitterが同じ3月11日に度々ダウンしているというのがあまりにも皮肉だ……。 インターネットに気を取られつつもコードの作成、ミーティング、その後別件の作業をこなして
去年くらいから夏目書房さんが目録を送ってくれるのだけど(何を買ったかよく覚えていない)、現代アートのセカンダリーが目録のけっこうな割合を占めている。よほどじゃないと値が維持できないんだなぁってセカンダリーでの価格見ながらいろいろ思うことある。
講談社と読売新聞の書店振興提言に抱く若干の「おまえが言うな」感(飯田一史) - エキスパート║Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/210585e448f226d05f99a0764f03330ace668816

news.yahoo.co.jp
講談社と読売新聞の書店振興提言に抱く若干の「おまえが言うな」感(飯田一史) - エキスパート - Yahoo!ニュース
2024年10月4日に経産省が発表した「関係者から指摘された書店活性化のための課題(案)」の中では「我が国の本の流通のビジネスモデルは、雑誌の販売に依存してきており、雑誌の売り上げが減少することにより
ほう
女性アーティストの功績を可視化するウェブサイト「AWARE」が日本語セクションを新設 - ART iT(アートイット) https://www.art-it.asia/top/admin_ed_news/264791/?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTAAAR2ofMe7TuQcR4L9cHOLbbjTlCQvIgGc5ogENpSxAqiVJStR4LXB76rgJEk_aem_2566lhQLz1nNZ3F1whnoMg

art-it.asia
女性アーティストの功績を可視化するウェブサイト「AWARE」が日本語セクションを新設 - ART iT(アートイット)
これまで美術史に記述されてこなかった女性アーティストの功績に光を当てることを目的に、2014年に設立されたフランスの非営利団体「AWARE)」は、10周年を迎えた2024年に日本チームを発足し、ウェブサイトにフランス語、英語に続く三つ目の言語として、日本語の新セクションを開設した。
ろう者にとって聴くということについて by sourd_radio is on https://on.soundcloud.com/hH6kJfaHoDUpYF9P7

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#01 ろう者にとって聴くということについて
イメージはUDトークのアイコンです。UDトークについてはこちら。 https://udtalk.jp/
プログラミング、業務として覚えていったから制作のツールになるという気持ちになったことがない...
雑談なのか。いやでも編集すごいんだろうな。 https://x.com/_baku89/status/1898379565472546994
インタビューのおち...?
橋本麦さんすげぇなとは前から思ってたけど、めちゃくちゃすごいな
モーショングラフィックスからプログラミングへ――映像作家・橋本麦さんとの対話(前編) https://ferne-web.com/article/talk-baku-1/
ferne-web.com
モーショングラフィックスからプログラミングへ――映像作家・橋本麦さんとの対話(前編) | ferne web
商業・インディペンデント問わずコンピュータを用いて映像が作られるようになり、それをユーザーが組み換えたMAD動画や切り抜き動画がプラットフォームにアップされる。さらにそれがソーシャルメディア上で共有するのが楽しかったりして、「作品」を「鑑賞」するという行為が脱中心化された=かつてのそれが制度的なものだったと暴かれた現代にお……
拡散希望:開発中のプロジェクトHackers' Pubの日本語ベータテスターを募集します!
これはフェディバース版のQiita/Zennを目指す、ActivityPub基盤の開発者向けSNS兼ブログプラットフォームです。AGPL-3.0ライセンスでソースコードを公開しており、GitHubでプロジェクトも公開進行中です。
現在韓国語話者中心に招待制ベータテスト中ですが、日本の開発者コミュニティにも広げたいと思っています。ソフトウェア開発に興味がある方、フェディバースが好きな方、新しいプラットフォームを試してみたい方、ぜひご参加ください!興味のある方はリプライかDMでメールアドレスをお送りください。
github.com
GitHub - dahlia/hackerspub: ActivityPub-enabled social network for hackers
ActivityPub-enabled social network for hackers. Contribute to dahlia/hackerspub development by creating an account on GitHub.
IAでいう sensemaking は結局自律的存在としての情報という視点から、情報を必要とする認知主体がデータなりを解釈した結果が「情報」となるはずだから、情報の静的構造としてのアーキテクチャーではない。
情報対象の実在性うんぬんという話をいったん哲学的に考察する必要があるようにはおもうけど、たぶんジャンルとしてのIAがこういうのをできてない気がする。図書館だったら対象としての本があるけど、じゃあたとえばWebにおいて「情報」と呼ばれるものの実体はなにかというと別に実体ファイルとしてのHTMLだというわけではない。
ていうか個別対象としての Ontology の存在を考えるから怪しい気がする(これはあきらかに哲学上のOntologyと用法が異なっているけど、それも関連していそう)。図書館においてはスタティックな情報システムが必要になるけど、じゃあ動的な情報システムというのはどう実現すべきなのか。こういうのこそ生成AIがわりと得意にしている領域であるようには思う。
情報って、利用局面考えないならスタティックに整理してしまうやり方(たとえば図書館ですべての本がアイウエオでインデックスされていることを想定すればいい)があるけど、情報の利用局面を考えると、いろいろ考える必要があり、それがツリー状の構造にならないのがめんどくさい。図書館でも十進分類みたいなのがあるけどこれはツリー状に整理したもの。だけど、調べものとかの際にはネットワーク状になっているほうが助かることがままあり、そういうのがIAで言うOTCモデルになるんだなとおおむね理解した。Ontology が個別対象で Topology がそれらを結合する関係、Choreography はたぶん名称がミスっている気がするというか情報の存在を自律的に捉えているからこういう名称になるのだろう。
ペルソナをスペクトラムとして扱うのはありな気はするけど、ペルソナという方法論じたいが利用の理想化された瞬間を目指して作られているんじゃないかとおもうと、過剰な期待である気がする。
エビの養殖の話、重工業による川の汚染があり、それに対してマングローブを biofilter として利用するために植林したというのは興味深かったのだけど、ここには重工業と自然利用の二つの技術があるのが興味深いとおもう。この対立的な関係と、ハイヌウェレの神話主題の関係がわかりづらいというか、ちょっと噛み合っていないのでは?という疑問もある。ハイヌウェレの神話では、たぶんハイヌウェレという植民者が技術をもたらしたが、現地民によって排除されたという形態になる(と今津は把握する)けど、この関係になると、エビ養殖をするコミュニティのマングローブ利用のような技術はどこに位置付けられるべきだろう。
10年以上前の evernote 見直していたら geocities のページがたくさんあった。
技術輸出と植民地化というのは主題として織り込まれており(エビ養殖の話とかまさにそれであった)、それが造形性にも反映されているとも言えるのかもしれないけれど、そこまで読み取っていいかどうかの確信は持てなかった
ただ、3Dプリンターの利用とかけっこう興味深い造形しているなぁとおもって見ていました


