思うに、与作のような生のあり方があるとして、貧困の問題と関連がないのは無理があるでしょ。

tenjuu99(天重誠二)
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読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など いろいろ雑につぶやいています SPACE NOBI というアートスペースやっています
- SPACE NOBI
そもそもいろいろ省略しているんだけど、もともとこれ考えはじめたのが、米米CLUBの浪漫飛行のPV見たらうおお中身がなさすぎてすごいってなったんだけど、考えてみたら自分はミスチル世代で、ミスチルはバブル崩壊後のリアリティを構築している。米米CLUBは完全にバブル感あるし、それがJALとタイアップで「沖縄」のイメージ化にも寄与している。この辺、中平がプリプリしてたディスカバージャパンの話の延長線にある。嘘の地方イメージ構築という問題はたぶん歌謡を通じて観察できる。その一貫に与作もあると思う。そういうのはいったんバブル崩壊でご破産になっている。
防衛省によるドローンの入札、イスラエル製ではなくオーストラリア製にしたんだな。
こういうフィクションとしての過去にノスタルジーをおぼえる人がいるのはそりゃわかるよ。
自分が与作について書いた話、まるで自分が林業がなかったかのように主張していると誤読している投稿があってびびった。与作が排除しているのは都市のイメージで、近代以前から、林業が都市と関わらなかった試しなんてないとおもうけど、非都市の労働生活を牧歌的な充足を与えるような歌詞は完全なフィクションであって、それが78年高度経済成長期に歌われて受容されたということが何故?と書いたんだけど。
BT いきなりリシツキーとか渋いやんか、と思ったら、タトリンとかロトチェンコまであって、へえ、そういう趣味なの?と思った。
学生さんには手頃なのかな。どうなのかな。。

suiseisha.net
blog 水声社 » Blog Archive » シリーズ:《知の革命家たち》
XユーザーのTakuto Wadaさん:
包括的なテストコードがあれば短時間で Slop Fork (AI による雑フォーク)作成が可能であると分かってしまった結果、テストコードを非公開にする OSS が出始めた
https://x.com/t_wada/status/2026911302279717070
😥
数行の要約ではなく本文を読もうね https://arxiv.org/abs/2602.14740

arxiv.org
AI Arms and Influence: Frontier Models Exhibit Sophisticated Reasoning in Simulated Nuclear Crises
Today's leading AI models engage in sophisticated behaviour when placed in strategic competition. They spontaneously attempt deception, signaling intentions they do not intend to follow; they demonstrate rich theory of mind, reasoning about adversary beliefs and anticipating their actions; and they exhibit credible metacognitive self-awareness, assessing their own strategic abilities before deciding how to act. Here we present findings from a crisis simulation in which three frontier large language models (GPT-5.2, Claude Sonnet 4, Gemini 3 Flash) play opposing leaders in a nuclear crisis. Our simulation has direct application for national security professionals, but also, via its insights into AI reasoning under uncertainty, has applications far beyond international crisis decision-making. Our findings both validate and challenge central tenets of strategic theory. We find support for Schelling's ideas about commitment, Kahn's escalation framework, and Jervis's work on misperception, inter alia. Yet we also find that the nuclear taboo is no impediment to nuclear escalation by our models; that strategic nuclear attack, while rare, does occur; that threats more often provoke counter-escalation than compliance; that high mutual credibility accelerated rather than deterred conflict; and that no model ever chose accommodation or withdrawal even when under acute pressure, only reduced levels of violence. We argue that AI simulation represents a powerful tool for strategic analysis, but only if properly calibrated against known patterns of human reasoning. Understanding how frontier models do and do not imitate human strategic logic is essential preparation for a world in which AI increasingly shapes strategic outcomes.
レムのソラリスで、自分の頭がおかしくなってないか確かめるために計算問題を解いて検証したシーンがあったような(ソラリスだった気がするけど違ったかも)
あまりの怒りにnoteを書きました。これを茨城県知事に送ろうと思います。
https://note.com/away/n/n6f42451591b0?sub_rt=share_pb

note.com
本日付東京新聞webの記事にあった【茨城県が不法就労外国人の情報に「報奨金」新制度】という記事について|サトマキ
本当に酷いもので、うっかり記事を読んでしまったり、見出しだけでもショックを受けたり、傷付いたり、不安になった方も多いと思われますので、閲覧注意でお気を付けください。 ①本日付当該記事とは 茨城県が不法就労外国人の情報に「報奨金」新制度 「自治体が市民を動員…大きな問題」識者からは危ぶむ声:東京新聞デジタル 茨城県は18日、不法就労の外国人に関する情報を市民から募り、摘発などにつながった場合に報奨金を支払う「通報報奨金制度」を、 www.tokyo-np.co.jp 2月18日の記者会見で茨城県大井川和彦知事が発表したもので、不法就労している外国人を市
AIがバイナリを吐きだすとかの妄言が意味わからないのは、効率の問題もあるけど(バイナリより高級言語のほうが情報のせられる)、開いた状態のものを閉じた状態に戻そうとするからだし、たぶん並列AIに対して関心がもてないのもそこで、AIが理解すればいいだけになると過程全体が閉じてるからだとおもう。
ソフトウェアがソフトなのは、その生産過程が開かれた状態のままだから。これが近代の製品と違う。
江渡浩一郎の作品の価値が今後どうなるかとかそんなことは二の次でしょう。あれだけWikiとか在野研究とか共創とか、ボトムアップな社会のあり方を提唱してきた人の思想が性暴力と隣り合わせだった可能性が高く、我々はそれを温存し続けてしまったということで
成果物と成果物を生成するシステムがある意味交換可能で可視的というのは、現代の特徴かもしれない
たとえば映像を生成するプログラムだったら映像とコードのどちらが作品の主体なのか場合によって両方ありえると思う
わかる、というかテスト駆動開発にあんまり慣れないのそれかもしれない
あと開発者側からみたオブジェクトとディスプレイに表示されるオブジェクトの間にも乖離がある
REPLやエディタでコードをこねていてもオブジェクトには手が届かない感じがまえからあった
自分は手でものを作る感覚みたいなのを常に余地として残しながら作業しているんだな。単に消化すべきタスクであれば、AIであれなんであれ誰かが代わりにやってくれるならそれでいいと感じるけれど。
個人的には、こっちの人のほうがわかるかなと思った。 https://uiuret.hatenablog.com/entry/2026/02/22/024509 自分も変わったと感じるけど、おかしくなる手前だし、必要がないなら、おかしくなる前にやめたほうが良いとおもっている。自分が追いつけないことがわかっているから、AI並列でやるのを試していない。AI並列、見た感じおもしろそうだなと思うし、それで成果がでるのもわかるけど、それおもしろいんだろうかと思っている。
uiuret.hatenablog.com
AIのやりすぎで頭がおかしくなっている - 運河
最近AIをやりすぎている。自分でもわかるくらい頭がおかしくなっている。 まともな状態ではないから、本来は人に見える場所に文章を書いたりするべきではない。ただ、自分の状態を精神状態を記録するために書いておきたい。 初めに書いておくが、この文章では一切AIを使っていない。というのもAI使うと、さらにおかしくなりそうだからだ。調査にも構成にも使っていない。100%生身、ピュアで粗雑な状態で僕が言葉を選んで書いている。 これまでもテクノロジー全般は好きで、これまでもChatGPTなどを使って仕事の調査をしたり引っ越しをしたり英語学習に活用したりしてきた。今年のAIは、昨年までとは一味違う人間の気を狂わ…
AIが書いたコード、そのまま承認するどころか、ところどころ気にいらなくて書きなおしている。
アメリカ型の新自由主義かヨーロッパ型の福祉国家かって長いこと重要な図式だった気がするけど、(すくなくとも日本では)もうそういう図式は無効になった気がする。
2010年代まで、新自由主義対福祉国家的なイメージがまだまだ主流だったはずで、それは市場の自由と国家による介入的な統制みたいな対比的な図式だったとおもうけど、もういまや強力な権威主義が登場して、国家と資本の意味不明な悪魔合体が行われようとしているように見える。これなに??
これまでは無料インターネット労働を搾取するプラットフォームみたいな話だったのが、国家・軍と巨大資本の完全な結託みたいな世界に急速に展開したの意味がわからなすぎる
\寄稿/
ユリイカ2026年3月号 特集=眠い
2026年2月26日発売
エッセイ「『特集*眠い』は始まらない」を寄稿しております。
〝「特集*眠い」とはなんぞや、と読者は目を疑っただろうが、寄稿依頼メールを受け取ったライターであるところのわたしも、同様に首をかしげている。〟
https://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=4109
📑おしらせ📑
ユリイカクイズ、『ユリイカ』に載る。
雑誌『ユリイカ2026年3月号 特集=眠い』で、執筆者の呉樹直己さんが茉河の動画「ユリイカクイズ」を取り上げているらしい!
しかも冒頭でいきなり紹介されてるっぽいぞ!なにごと??
詳しくは呉樹さんのエッセイ「『特集*眠い』は始まらない」をチェックだ!
https://x.com/GJOshpink/status/2026273517587886316?s=20
ChatGPTが惑星ソラリスっぽいはそうかもしれない。びしょびしょの実家でびしょびしょの父親と抱き合うびしょびしょのChatGPT。


