tiktokからの引用だけど、twitterでも同じ画像があり、文脈を変えると意味が変わって良くないし、そもそも引用元は明示してほしい

tenjuu99(天重誠二)
@tenjuu99@hollo.tenjuu.net
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読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など いろいろ雑につぶやいています SPACE NOBI というアートスペースやっています
- SPACE NOBI
DOIに相当するような作品の識別子ってないんだよな。
あ、ギャラリーだと何故違うかっていうと、ある対象物を「作品」と名指す権利を持っているのがアーティストだからか。美術館ではこれができなくて、学芸員とか制度によって「作品」と名指される、あるいは強固な選別作用・検閲が働く。
美術館での展示、図録における作品の扱われ方と展示室での扱われ方は並行関係にあって、というか「図録」というメディアの在り方がそもそも展示室に投影されている、という理解のほうが正しいとおもう。「作品」という単位が区切られているのもそれがアーカイブの単位として存在しているためで、美術館における「展示」ははじめからアーカイブに組み込まれるべく設計されている。 このへん、ギャラリーと根本的に違っていて、ギャラリーでは一次的な単位が「展示」だとおもう。「作品」という分節的な単位があるかどうかは時と場合によるけど、事前にこの単位を持ち込むべきではない。
完全に未知の新種だったんですって。ティルカヨ。
イエネコと思って拾った子ネコ、100年ぶりの新種だった
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG2973C0Z20C26A9000000/

nikkei.com
イエネコと思って拾った子ネコ、100年ぶりの新種だった - 日本経済新聞
「奇妙なネコ」を受け取った――。2017年、「ボリビア・ネコ科動物研究プログラム」の主任研究員兼創設者で、ナショナル ジオグラフィックのエクスプローラー(探求者)でもあるパオラ・ノガレス・アスカランス氏のもとに、地元の野生生物保護施設から電話が入った。ある男性が森の近くの道で子ネコを発見し、イエネコだと思って家に連れ帰ったが、明らかに野生動物だと感じたため、1年近くたってはいたものの、保護施設に
@on1000mark ふつうにちゃんとしたシール台紙に印刷して
いまも床に転がっていて人に踏みつけられてるよ
粘着力弱すぎて自ら剥げただけでは
@satomuch それたしか私です
愛知は車でパチスロに行くために自動車産業が発展したと言っても過言ではないからね
パチスロ向けの交通手段を開発してうまれたのが自動車だしね
パチスロって地元でいちばん人が集まってんじゃねえか
スロットってまだやってるんだという感じはある
前からチャリの二人組男性が「十万円を握りしめてスロットを打ちに行きます」とお喋りしながら来たが、めちゃくちゃ負ける気満々で凄みがある
連休開始
↓
グエー ←←←これ何?
↓
連休終了
急ぎだったので若林奮、寺田真由美は見ずに済ませてしまった...
アーツ中村橋2026「わたしとまちの記憶」の一貫で、無料で見れます。アーツ中村橋は11/8までだけど美術館の展示は10/18まで。
練馬区美術館で袴田京太朗さんの展示。けっこうストレートに戦争を主題化していて興味深かった。デカイ彫像戦時の彫像の模刻だけど、ところどころにアクリル製の野菜とか置かれていて、わけがわからないが、まあいいか。写真のフレーズは「忘れちゃった」「しょうがない」「知らなかった」は、現在の日本人の戦争に対する典型的なフレーズとして選ばれていると思う。野菜で文字が作られている意味はよくわからないが、まあいいか。
首都圏の人が配信で参加するしかないという状況を増やすっていうイベント設計はいいな。首都圏は郊外であっても恵まれすぎててアクセスできない不便さとか忘れがち。
発表者の皆さんは、山口さん(長崎→福岡)、鄭さん(京都)、チャさん(大阪)と、それぞれいるところからのお話になるので、それを関東で結ぶのもアリといえばアリかも。
首都圏の人が配信で参加するしかない、という状況も増やしたかったのですけどね。頑張ります。
QT: https://fedibird.com/@satomuch/117426045368053340 [参照]
fedibird.com
投稿の参照(1件) by サトマキ (@satomuch@fedibird.com)
【お知らせ📢】 会場変更&チケット発売開始! 2026年11月3日(火・祝)14時〜17時 スナック社会科vol.20「私がいるところ、あなたがいるところ#2-2 入管システム」 ※MomoBooks→本屋Lighthouseに会場が変更になりました。 ※詳細、チケット購入は下記⬇️ https://books-lighthouse.com/portfolio/syakaika261103/
【お知らせ📢】
会場変更&チケット発売開始!
2026年11月3日(火・祝)14時〜17時
スナック社会科vol.20「私がいるところ、あなたがいるところ#2-2 入管システム」
※MomoBooks→本屋Lighthouseに会場が変更になりました。
※詳細、チケット購入は下記⬇️
https://books-lighthouse.com/portfolio/syakaika261103/

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【会場変更】2026年11月3日(火・祝)14時〜17時 スナック社会科vol.20「私がいるところ、あなたがいるところ#2-2 入管システム」 | 本屋lighthouse
企画概要*大阪・MoMoBooksより会場を変更しての開催です*本屋lighthouse店内にいるのは早尾さんとサトマキさんのみ、ほか出演者はzoomを通しての出演です本企画『私がいるところ、あなたがいるところ』は、それぞれの「私(個)」が、それぞれのいる場所から見える景色を持ち寄り、共有する場です。昨年は、パレスチナでの惨状と各国・各地の連帯、そしてそれを「反ユダヤ」と抑圧する米・独を中心としたねじれがもたらす現状の悪化につ
いまのAIは明らかに意味を志向していると思うけど、確率的オウムとハーネスを組み合わせた全体の振る舞いとして、そうした意味志向が生じていると思う
【お知らせ📢】
会場変更&チケット発売開始!
2026年11月3日(火・祝)14時〜17時
スナック社会科vol.20「私がいるところ、あなたがいるところ#2-2 入管システム」
※MomoBooks→本屋Lighthouseに会場が変更になりました。
※詳細、チケット購入は下記⬇️
https://books-lighthouse.com/portfolio/syakaika261103/

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【会場変更】2026年11月3日(火・祝)14時〜17時 スナック社会科vol.20「私がいるところ、あなたがいるところ#2-2 入管システム」 | 本屋lighthouse
企画概要*大阪・MoMoBooksより会場を変更しての開催です*本屋lighthouse店内にいるのは早尾さんとサトマキさんのみ、ほか出演者はzoomを通しての出演です本企画『私がいるところ、あなたがいるところ』は、それぞれの「私(個)」が、それぞれのいる場所から見える景色を持ち寄り、共有する場です。昨年は、パレスチナでの惨状と各国・各地の連帯、そしてそれを「反ユダヤ」と抑圧する米・独を中心としたねじれがもたらす現状の悪化につ
美術史を学ぶ人に向けたブックガイドみたいなのでいつまでもフェミニズム美術史が付け足しでしかないことに怒りを感じて作った、美術史を学びたい人向けブックガイドがこちらとなっております。
https://kondoginga.substack.com/p/c3b

kondoginga.substack.com
春から(フェミニズム)美術を学ぶためのブックガイド
はじめに このブックガイドは美術を学びたい、と思う人のためにどんな本がどんな風にオススメかを書いたものだ。
こんなの、テクスト論とかいつまでやってんすかって言えばいいだけでは?
蓮實の口が悪いのは良いとはおもわないけど、小川公代さんがSNSで内容に対する議論ではなく、蓮實の発言を権威をかさに着た暴力だとしているのは、良い態度だとおもわない。ていうか群像編集部に言って反論を掲載することができる立場なわけだからそれやってからでは?蓮實が権力をつかって小川さんに記事書かせるなとかやってるんならSNSでの場外乱闘はいいとおもうけど、ぶっちゃけチンピラがチンピラ風吹かせているだけで、それを蓮實の権威に紐付けてSNSで発言するのって、むしろ不公平な反論の仕方にしか見えない。そもそも発言力ある人なんだし群像で反論を掲載すればいいだけのところ、SNSで共感を集めようとするのは、なんだかなぁとおもう。
自分の関心は「テクスト論的態度」そのものの是非みたいなものなので、こうした場外乱闘には関心の中心はないんだけども。
蓮實重彦が小川公代について「テクストを読むことを回避している」と罵倒しているらしい件、最近考えてたことと重なって気になるな https://x.com/ogawa_kimiyo/status/2109123464783347870
x.com
小川公代『ゆっくり歩く』(医学書院) (@ogawa_kimiyo) on X
群像11月号の蓮實重彦さんと工藤庸子さんの対談を読みました。ヴァージニア・ウルフ論、とくに「病気になるということ」論は自分でもこれまでかなり書いてきたと思いますが、蓮實氏はなぜか『ケアの倫理とエンパワメント』のウルフ論のほんの一部を引用し、「恥を知れ」という暴言でわたしを断罪しています。 もちろん、わたしも文学研究者の端くれですので、テクストをどれだけ注意深く読んでも重箱の角を突くほど読まなければ安心できないという性質は備えています。蓮實氏もおそらくそういう立場から、次のように苛立ちを禁じえないことを吐露しています。「「概念的な理解のために、「テクスト」を読むという必須であるはずの作業が回…
展示って見ただけじゃわからないことが多くて、それでいろいろ説明するんだけど、ある意味コラージュみたいなもので断片が並べられ連想が効きやすい場になっていること多いと思う。それはお喋りと相性が良く、お喋りによって都度立ち上がるナラティブがある。マクルーハンの分類でいうクールなメディアの特徴で、解像度が荒いから参加と想像によって補われる。





