バルトの「作者の死」って、テクストは永続化され、読者も持続的に存在している。マクルーハンと比較すれば、マクルーハンはむしろ「テクストの死(=読者の死)」みたいなことを考えていたはずで、彼がテクストに代わって現代のメディアの中心的なモードになると考えていたのが口話・音声とかかとおもう。テレビで喋る芸人みたいな。こういうのは、発話者の身体にべったりくっついていて、作品/テクスト未満的な存在としてある(度合いによるけど)。美術での映像の利用とか、わりとこのへん考慮しておいたほうがよい気もしている。テクスト論的な読解態度も一つのモードであるというか。
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Former editor, now a reluctant worker at humble civil society fund. Muttering restless something in Japanese.
And if you shake one end, You're gonna rock the other. It’s the same boat, brother.
When I find any photos of Ardea cinerea or Ardea herodias, I will boost them just for love.
そしてぱんだです。
imdkm@imdkm@fedibird.com
ライターとか
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