@tenjuu99@hollo.tenjuu.net

エンゲルバートの文章を部分的に読んだときにモヤっとしたのを思いだした。なんにモヤっとしたのか正確には思いだせない。単位時間内に優れた成果を出すというような考えのために、知能増幅装置が必要であるとしていたことだったかもしれない。 https://www.youtube.com/watch?v=svM26xFPyNo

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"Mothers, Demos of All," Live Coding Performance with Programming Language mimium by Tomoya Matsuura

"Mothers, Demos of All," Live Coding Performance with Sound Programming Language mimium Tomoya Matsuura/松浦知也at ART DX EXPO 3, 2026.03.22, Tokyo University of...

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@tenjuu99@hollo.tenjuu.net · Reply to tenjuu99(天重誠二)

エンゲルバートが知能増幅のアイデアについて最初に検討したのは、戦時中に彼が潜水艦の技師として働いていたときではなかったか。「複雑な状況に対処する」というのも、潜水艦のなかでの情報収集と判断の過程からモデル化されたものではとは思う。 あと、フォン・ノイマンがコンピュータ開発に関心を持ったのも、マンハッタン計画で原爆のシミュレーションのために大量の計算をして、そのとき計算子たちに大量の計算をさせていたけど、こうした人手での計算労働も知能増幅の一つのやりかたであるとおもう。原爆のシミュレーションも、対処すべき「複雑な状況」であった。