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このイベント、当日は手話通訳2人、文字のリアルタイム書き起しあり、視覚障害のための音声など充実した情報保証があったとのことだが、このダイジェスト版ではカットによって手話が画面外だったり手話通訳者の背中しか映っていなかったり、手話が見えないため文脈把握が困難になっている、という指摘が木下さん(司会者で先天性の聾)自身からあって、なるほどなぁってなった。動画におこすときのことを考えた画角・人の配置が考慮される必要があるという。 https://www.youtube.com/watch?v=bd_PUxjQuOM

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萌えいずる声 百瀬文《聞こえない木下さんに聞いたいくつかのこと》上映+シンポジウム_2020年2月9日

※字幕がございます。必要とされる方は字幕をオンにしてください---京都国立近代美術館オープンデー2020「ひらきまつり!」萌えいずる声 百瀬文《聞こえない木下さんに聞いたいくつかのこと》上映+シンポジウム<概要> わたしたちの生活は声とともにあります。会話をはじめ、映画・アニメーションや歌謡のように、声は人間の表...

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