電車降りてから目的地まで遠いなと思ってチャリを輪行バッグに入れて移動しているけど、重すぎる

tenjuu99(天重誠二)
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読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など いろいろ雑につぶやいています SPACE NOBI というアートスペースやっています
- SPACE NOBI
これ読みはじめたけど、超おもしろい https://hollo.tenjuu.net/@tenjuu99/0197c16a-baf0-76d0-9811-4f8b8c598f92
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山岳地帯の樹木・植物・生態系について勉強したいけど、気軽な入…
山岳地帯の樹木・植物・生態系について勉強したいけど、気軽な入門っぽい本がわからないな このへんでも読んでみようかな https://www.amazon.co.jp/%E5%B1%B1%E3%81%AE%E8%87%AA%E7%84%B6%E5%AD%A6-%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B0%8F%E6%B3%89-%E6%AD%A6%E6%A0%84/dp/4004305411/
実際アボカドは他の農作物に比べて必要な資源量が遥かに多く、カーボンフットプリントも莫大、環境を破壊しマフィアの資金源となりさまざまな社会問題を引き起こしているので、ヴィーガンの本来の意義には合致しなさそう
きょうバイト帰りに山辺とおりがかったんだけど、明らかに見たことあるさくらんぼの看板があるなと思ったら多田農園で、「あの蓮實重彦から推薦文をもらった多田農園だ…」と思った
雨で濡れたのか、汗で濡れたのかってくらいだ
傘がないかわりにカッパはあるんで着てたけど、暑すぎる
傘がない
中東研究者有志アピール 第4報
「ガザにもイランにも平和を――イスラエルによる中東戦争拡大と米国のイラン攻撃を非難する」
が公開されました。
「今回は賛同署名のお願いをしていませんが、ご関心のある市民や学生の方などにご紹介をいただければ幸いです」
とのことです。
sites.google.com
中東研究者有志 - 有志アピール(第四報)
イスラエルは6月13日、イランに対する一方的攻撃を開始した。核関連施設攻撃に加えて科学者や政府要人を殺害し、その後さらに放送局やエネルギー関連インフラも標的となって、多くの市民が死傷した。さらに6月22日にはイラン国内3か所の核施設に対し、米国も直接軍事攻撃を加えるに至った。6月24日にイスラエル=イラン両国間で停戦合意が成立した旨が米政権により発表され、停戦はこれまでのところ維持されているようだが、今後の展開は予断を許さない。 イスラエルおよび米国による今回の対イラン攻撃は明確な国連憲章違反、国際法違反の暴挙である(※補論「イラン核施設攻撃の国際法上の評価」参照)。イスラエルは「自衛権
twitterもyoutubeもbotその他を使ったアルゴリズムハックでかなりの部分が成立していて、でもそれに対してtwitterではまだ人間的な反論なりなんなりが出てくるけど、youtubeはもう流れっばなしでそういう流行があるということがいつの間にか既成事実化してしまう。人間の入り込む余地がゼロ。
twitterはなんだかんだ言って発言している人の顔みえていて、ネトウヨだろうとリベラルだろうとログ遡れば個性も傾向もわかるけど、youtubeは見てる人の固有性わからなすぎてマジで怖い。botかどうかの区別がつかない。
twitterはもう2chとかヤフコメと同じだから怖くないんだけど、youtubeはまじでやばい
参政党は youtubeでしょ
“森の図書館”の住人に聞く、本との向き合い方 橋本麻里さん・山本貴光さん「図書館を建てる、図書館で暮らす」║好書好日
https://book.asahi.com/article/15876213

book.asahi.com
“森の図書館”の住人に聞く、本との向き合い方 橋本麻里さん・山本貴光さん「図書館を建てる、図書館で暮らす」|好書好日
海辺の街に「森の図書館」をつくり、暮らしたプロセスをまとめ『図書館を建てる、図書館で暮らす 本のための家づくり』を刊行した学芸プロデューサーの橋本麻里さんと文筆家でゲーム作家の山本貴光さん。デジタル化が進む現代に、人間は紙の本とどう向...
4時間あるのか...
仕事したり昼寝したりの合間にちょっとずつ見てる
https://www.youtube.com/live/YZWyG2G2I4k?si=9AeB_ePZT6OfB_vm

youtube.com
田崎英明さんゲスト出演!(6月28日) 登壇者=江永泉 司会=米原将磨 デビュー35周年特別企画『ジェンダー/セクシュアリティ』から『間隙を思考する』へ 田崎英明の思想をたどる
「ただ、私自身は、ジェンダーにしろセクシュアリティにしろ、それ自体を装置としてのみ捉えることはできないのではないかと疑っている」。2000年に出版された『ジェンダー/セクシュアリティ』で田崎英明はこのように表明し、議論の枠組みとしてのジェンダー・セクシュアリティを紹介するにとどまらず、公共性の中で自らのセリシャリ...
おもろいな……(いまACT UPからのフェリックス・ゴンザレス=トレスの話になっている)
QT: https://fedibird.com/@imdkm/114788033342701200 [参照]
fedibird.com
投稿の参照(1件) by imdkm (@imdkm@fedibird.com)
仕事したり昼寝したりの合間にちょっとずつ見てる https://www.youtube.com/live/YZWyG2G2I4k?si=9AeB_ePZT6OfB_vm
仕事したり昼寝したりの合間にちょっとずつ見てる
https://www.youtube.com/live/YZWyG2G2I4k?si=9AeB_ePZT6OfB_vm

youtube.com
田崎英明さんゲスト出演!(6月28日) 登壇者=江永泉 司会=米原将磨 デビュー35周年特別企画『ジェンダー/セクシュアリティ』から『間隙を思考する』へ 田崎英明の思想をたどる
「ただ、私自身は、ジェンダーにしろセクシュアリティにしろ、それ自体を装置としてのみ捉えることはできないのではないかと疑っている」。2000年に出版された『ジェンダー/セクシュアリティ』で田崎英明はこのように表明し、議論の枠組みとしてのジェンダー・セクシュアリティを紹介するにとどまらず、公共性の中で自らのセリシャリ...
ちょっと知りあいの neoコーキョー辻本達也さんの記事、おもしろいので共有します。池袋でキャンピングチェアに座って勝手にカウント調査をしてみたという人です。 https://digital.asahi.com/articles/AST6W2S50T6WULLI00FM.html?ptoken=01JZ7HACFM03Y0MHAH76X2FF8S

asahi.com
僕は考近学フィールドワーカー 「勝手にカウント調査」で見た街の姿:朝日新聞
僕は平成元年生まれの「フィールドワーカー」だ。もともとはスマートフォン向けのゲームをつくる会社で企画職に就いていたが、それから演劇に出演するようになり、新型コロナウイルス感染症の流行拡大を経てフィー…
Hey Jude、ジョンの息子ジュリアンに向けた歌だと公式見解があるけど、Jules をわざわざ Jude に変えてたり、カップリングが Revolution って曲だったり、第三次中東戦争の翌年リリースだったり、イスラエルに向けての歌だよな...
蝉が鳴かなくなった、という方が世界の終わりっぽい。
山ではセミすごい鳴いてたな。夏の終わり感のある鳴きかただった。
名文だった……
敏腕編集者だったマツコ・デラックスが「僕らのハッピー・ゲイライフ」で訴えたかったもの…「薔薇族」と「Badi」がゲイ雑誌業界に革命を起こした顛末|みんかぶマガジン https://note.com/minkabu_mag/n/nfd8fe71bca5d?sub_rt=share_b

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敏腕編集者だったマツコ・デラックスが「僕らのハッピー・ゲイライフ」で訴えたかったもの…「薔薇族」と「Badi」がゲイ雑誌業界に革命を起こした顛末|みんかぶマガジン
(オリジナル記事はみんかぶマガジンで2024年12月23日に配信したものです) ほとんど知られていないことだが、マッチングアプリ「Tinder」のリリースよりも早く、ゲイ専門のマッチングアプリ「Grindr」はゲイたちの間に浸透していた。今やマッチングアプリで結婚相手を見つける時代だが、その時代の先駆けはゲイの世界だったのだ。 そして、その礎を築いたのが「ゲイ雑誌」である。2020年に廃刊となったゲイ雑誌『サムソン』の元編集者でありゲイライターであるサムソン高橋氏(@samsontakahashi)が語るゲイメディア論とは。みんかぶプレミアム特集「オールドメディア vs SNS
人、強めの態度っぽく見えるとなんとなく忖度してしまうというバグがあるらしいので、対話形式そのものに権威勾配がある(ように認知される)と、このバグを踏むらしい。
google検索するとファーストビューを役に立たないAI概要で覆われるのがストレスな方にはecosiaおすすめですよ 検索するだけで植樹の支援になるし 私はデフォルトの検索エンジンすべてecosiaにしてます
www.ecosia.org?_sp=63DA12C1...
Ecosia - the search engine tha...
コードレビュー、提案も含んだ質問をしてしまうとなんか相手も「なんとなく変更しなければならないのでは?」みたいな気持ちになることがおおいらしく、めんどくさい...。
上野学「モードレスデザイン」、おもしろいわ
ライターと出版社の関係が、専属ではないことが一般的なのだから、アーティストとギャラリーの関係が、一般的に「専属」であるかのように理解されるのもおかしな習慣ができていると思う。実際に、ほとんどのアーティストは、展示したいものがあれば展示場所を求めてうろうろするわけで、こうした習慣はどこかに「所属」になったあとでも残っていたりする。いったんあるギャラリーの所属になったあとに、所属解消することがしばしばあるのも、表現の幅が制限されてしまうためである。ギャラリーとはテンポラリーな関係を結べるほうが都合のいい作家というのはけっこういる。
ギャラリーとの専属マネジメント方式が一般なんだけど(これも書面で契約が交わされることが稀であるくらい異常な業界である)、この方式がいつもいいのかというと疑問もある。専属マネジメント方式というのは業界習慣でいう「所属」というものなんだけど、書面がないからマネジメントの内実はまったくあきらかではない。
業界的な悪弊をなんとかしたいという気持ちもあるし、「展示する」という行為がいったいなんなのか自覚的に行なうためのとっかかりを用意しておきたいというのもある。

