@tenjuu99@hollo.tenjuu.net
「忘れる」ということを肯定的に描いた物語ってあるかな 「忘れていたことを思い出す」みたいなのがおおくの物語で使われるけど、「忘れる」のは物語が継起的な記憶によって成立する以上難しいのだろうか
「忘れる」ということを肯定的に描いた物語ってあるかな 「忘れていたことを思い出す」みたいなのがおおくの物語で使われるけど、「忘れる」のは物語が継起的な記憶によって成立する以上難しいのだろうか
「宝石の国」は身体がまるごと記憶装置だったから、身体欠損で記憶を失うという仕掛けがあったけど、結局どうなったんだっけ...