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ソフトウェア批評が成立するとしたら、外形的な現れのなかに一種の内在的論理を持っていると仮定して記述が進められるはずだけど、デザインの方法論そのものが、ソフトウェア構築のロジックと現れ/見た目とかを分離しようとする・分離できるとする記述が多い。

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