@tenjuu99@hollo.tenjuu.net

アンチアクション見てきた。近美がこれをやらないといけないのはわかるけど、ちょっとハイコンテクストすぎると思う。展示としては微妙だった気がする。一時期の女性作家群を総花的に捉えてしまうと「アンチアクション」という本の論点はかなりぼけるなぁと感じる。アンフォルメルもアクション・ペインティングもふつうの人は知らないと思うから、それもセットで展示して見せないとわ「アンチアクション」なんてハイコンテクストな発想わからないという気がする。

1 quote

@wakalicht@fedibird.com

アンチ・アクション展、東近美ではそんなことになってるんですか。してみると、今春巡回予定の兵庫県立美術館で見るのが最も良いのかもしれない。常設展で具体のアクション・ペインティングに接することができる(かもしれない)ですし。2026.3.25〜5.6
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投稿の参照(1件) by あたしか (@wakalicht@fedibird.com)

アンチアクション見てきた。近美がこれをやらないといけないのはわかるけど、ちょっとハイコンテクストすぎると思う。展示としては微妙だった気がする。一時期の女性作家群を総花的に捉えてしまうと「アンチアクション」という本の論点はかなりぼけるなぁと感じる。アンフォルメルもアクション・ペインティングもふつうの人は知らないと思うから、それもセットで展示して見せないとわ「アンチアクション」なんてハイコンテクストな発想わからないという気がする。

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net

アンチアクション見てきた。近美がこれをやらないといけないのはわかるけど、ちょっとハイコンテクストすぎると思う。展示としては微妙だった気がする。一時期の女性作家群を総花的に捉えてしまうと「アンチアクション」という本の論点はかなりぼけるなぁと感じる。アンフォルメルもアクション・ペインティングもふつうの人は知らないと思うから、それもセットで展示して見せないとわ「アンチアクション」なんてハイコンテクストな発想わからないという気がする。