@tenjuu99@hollo.tenjuu.net

シャトー小金井の『原爆の図と巡回 1950-2025』展のトークイベント聴きに来ている。学生が、原爆の図とその受容を巡る問題が、当事者と非当事者の問題として捉えられており、それがイスラエルによるガザの抑圧と、非当事者がそこにどう関わるかという距離感の問題から出発している。 https://artfullaction.net/gallery-event/丸木位里・俊~原爆の図と社会の動き~仮/

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『原爆の図と巡回 1950-2025』展 – NPO法人 アートフル・アクション

NPOアートフル・アクションは、アートとの出会いが暮らしを豊かにすること、人と人が出会う場を生むことを希望し、地域で活動しています。また、公演や展示、実験の場として、KOGANEI  ART  SPOT  シャトー2F の運営を行っています。

1 reply

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net · Reply to tenjuu99(天重誠二)

当事者とアライ的な関係、最近見た百瀬文「ガイアの逃亡」がまさにそれを主題としており、アイデンティティポリティクス的なものから、アライ的な関係性への関心に移っているのは時代の流れなのかとも思う。