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これ、国際的な人身売買の「買い手」が日本だったはず。「バイバイ作戦」は「人権後進国日本」の汚名返上のためでもあった。

"黄金町のちょんの間は、大阪の飛田新地、沖縄の真栄原社交街と並んで「日本3大ちょんの間」と呼ばれていたそうで、昭和50年代以降タイやフィリピンなどアジアから出稼ぎにきた女性たちが集まり、最盛期は250店舗、約1000人以上の外国人売春婦がいたとされています。(...)しかし2005年に神奈川県警による「バイバイ作戦」がスタート。街の出入り口を機動隊の装甲車で包囲し、24時間パトロールを行ったそうです。そうして、違法行為を行なっていた店舗は次々と閉店し、黄金町から売春が一掃されました。" https://note.com/chinspotmaster/n/n2012573868d1

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日本三大ちょんの間・黄金町の今【神奈川・横浜】|珍スポの達人(ちんたつ)

こんにちは、珍スポの達人です。 今回紹介するのは、神奈川県横浜市にある黄金町のちょんの間です。 ちょんの間とは、元赤線・青線で営業している性的なサービスをする風俗店およびその地区。 赤線は売春防止法の施行(1958年)までの間に半ば公認で売春が行われていたエリアで、一方の青線は非合法のエリアです。 警察署では特殊飲食店として売春行為を許容、黙認する区域を地図に赤い線で囲み、これに対して非合法の区域を地図に青い線で囲んだことからこの呼び名がつきました。 非合法であるがゆえ外観は飲み屋を装っていて、「接客中に女性店員とお客さんの間で恋愛感情が芽生えて、店内で情事してしまった」という体裁

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