@tenjuu99@hollo.tenjuu.net · Reply to tenjuu99(天重誠二)
ていうか記号接地問題って現象学の志向性概念とか思いだすんだけど、AIのモデルがたくさんハルシネーションおこしまくっていたのが、外界とのインタラクトをしはじめると精度がよくなるのって、めちゃくちゃメルロー=ポンティっぽさがある。
ていうか記号接地問題って現象学の志向性概念とか思いだすんだけど、AIのモデルがたくさんハルシネーションおこしまくっていたのが、外界とのインタラクトをしはじめると精度がよくなるのって、めちゃくちゃメルロー=ポンティっぽさがある。
ていうか、AIが環境とどうインタラクトするかって、AIがどう道具を使いこなすようになるのかという問いでもあるのか。
記号創発システム論はこのへんか、あとで読んでおこう https://note.com/symbol_emerg/n/n6ca8d9031989

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はじめまして、記号創発アウトリーチチームです。本連載記事「記号創発スタディノート」は、記号創発システム論の魅力と概要を知るための勉強ノートです。 記号創発システム論は、京都大学の谷口忠大(通称:たにちゅー)教授を中心に、過去10年以上にわたり構想・展開されてきた学際的な分野。本連載では、その可能性と意義、中心的な手法、そして今後の展望についてコンパクトに解説し、多くの方がこの分野に入門し、言葉を共有して語り合える土台をつくれればと考えています。 大きく以下の3つのパートに分けて、全10回(予定)の短い記事を公開していきます。 Part 1. モチベーションと世界観 Pa