tenjuu99(天重誠二)'s avatar

tenjuu99(天重誠二)

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net

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読書、プログラミング、登山、ランニング、美術など いろいろ雑につぶやいています SPACE NOBI というアートスペースやっています

@SugarlessMuddy@fedibird.com

郊外に何を押し付け、地域と当事者たちはどう抵抗してきたのかっていう歴史があるなぁ

@SugarlessMuddy@fedibird.com

清瀬とか東村山の結核やハンセン病等の病院、『レッドアローとスターハウス』読むと戦後西武線沿いで左派が勢いを持った地域と重なることが分かってなるほどなーとなる

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net

渡辺泰子「We are tilting.」についての記事を書きました。渡辺のこれまでの仕事を振り返りつつ、本展の意味について考察しています。 https://space-nobi.net/articles/2025/in_this_hole

space-nobi.net

この穴の中で: 渡辺泰子「We are tilting.」について

渡辺泰子のこれまでの仕事を振り返りつつ、「We are tilting.」における新作について考察しています。

@GJOshpink@mastodon.social

国立ハンセン病資料館が都心からアクセス悪いこと、まさにそれこそが差別の歴史の表れ

@GJOshpink@mastodon.social

東京国立近代美術館と国立ハンセン病資料館と西武国分寺線小川駅のはしご、常人には不可能だが温マさんはキャラクターやから、ね

@g_fukurowl_zenyasai@zenyasai.g-fukurowl.club

出身大学が劣化してんのめちゃくちゃ悲しいよ

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net · Reply to tenjuu99(天重誠二)
@g_fukurowl_zenyasai@zenyasai.g-fukurowl.club
@numagasa.bsky.social@bsky.brid.gy

カナダの自由党が劇的な勝利へ。 わずか数ヶ月前は敗北が確実視されていたが、トランプの執拗なカナダ攻撃(例「カナダを51番目の州にしよう」)によって、国民の不安と怒りが爆発し、驚くべき逆転を遂げた。 「世界の他の地域で、これほどまでに完全に支持率が逆転した例を思い浮かべることができません。」 こういうことが起こるので、何かひとつの大きな「悪い」出来事(例:トランプ2.0)が、即ち世界全体を悪化させると考えるのは早計だ。進歩に必ずバックラッシュが伴うように、バックラッシュもまた次の反動を生む。まさに「禍福は糾える縄の如し」 www.theguardian.com/world/2025/a...

Canada’s liberal party, led by...

theguardian.com

Canada’s liberal party, led by Mark Carney, secures election victory after dramatic reversal of fortune

Party written off months ago secures fourth term in stunning comeback after Donald Trump’s threats boosted campaign

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net
@KitaitiMakoto@bookwor.ms
@itsfoss@mastodon.social

Huge respect 🫡

The entire world's IT infrastructure:

A photo of an Elephant standing on a rubber ball.

Unpaid open source devs:

Two ants holding up the same rubber ball.
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The entire world's IT infrastructure: A photo of an Elephant standing on a rubber ball. Unpaid open source devs: Two ants holding up the same rubber ball.

@tenjuu99@hollo.tenjuu.net

これとてもいいな。手書きノートのほうがラップトップより書くの遅いけど、そのぶん自分の言葉に変換しようとするから、理解度が深まるという議論。そういった議論を前提に、学生に自分の言葉で喋らせるためのサポートとしてAIを使う。調べるためのものというより、ノートテイキングのサポートとしてのAI利用? https://chatgpt.com/share/680e0e0d-20b8-8013-a814-40ad8d43761a

chatgpt.com

ChatGPT - 論文内容のまとめ

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@biotit@fedibird.com · Reply to はしもと

リンク先生地の、6の「こういう使い方を推奨したい」という具体例のなにが優れているかというと、個人が自分のペースと量で練習できる点。生成AIのメリットのひとつは、遠慮がちな人が遠慮せずに自分を磨ける点です(たとえば生成AIに外国語の発音矯正や文法の添削を頼むと、人間に頼むより時間やお金や気づかいの必要が減ります)
もちろん人間のゼミでもできることなのですが、大学によっては人数が多すぎて、各個人がしっかり訓練できないのが実情なのではないかと。

@biotit@fedibird.com

BT ブログ記事の執筆者(リンク先参照)が「調べ物系のレポート課題」でどんなものを想定しているかはわかりませんが、私は以下のような授業を想像しました。
(1)文献の調べかた(含む論文プラットフォームや図書館の使いかた)を練習する授業。
(2)受講生の前提となる知識レベルを統一するため、最初に簡単にそのテーマを調べさせる。あるいはより深くテーマを調べるための、まずは気軽な調査をさせる授業。
bluelines.hatenablog.com/entry

たとえば大昔、私が文学部の大学1年だったとき、最初は「国をひとつ選び、その主要言語について特徴を大まかに調べて、発表せよ」という課題を何回かにわけてやらされました。これが各人発表形式ではなく、レポートで調べた結果を提出する形式だったらそれが「調べ物系レポート」です。どうかな?

bluelines.hatenablog.com

生成AIと大学教育:2025年4月の雑感 - bluelines

1. 教員が学生に、生成AIの使用を禁じたり、使い方を制限したりすることはもう殆ど意味がない。言ったところで使う学生は使うし、「アウトな使い方」をしているかどうかを厳密に見極めるのは不可能。禁止や制限は、「バレずに生成AI使った学生だけが得をする」という環境を生むことになる。 2.Deep Researchはヤバい。あれによって多くの分野で、調べ物系のレポート課題はもう成績評価の対象として意味を成さないものになってしまった。大学教育では、情報の収集力とか、情報の信頼性を測る力とかを育てることが重視されるけど、Deep Researchがある世界でそれをどうやって?と考え込んでしまう。 3.数年…